アニメ「灼熱カバディ」のネタバレ感想

アニメ

「アマプラ同時上映会」第97弾!

当サイトの運営者3人が、Amazonプライムビデオでアニメやドラマ・映画を同時視聴する企画です🎬✨

今回観るのは、”走る格闘技”カバディに青春を捧げる高校生たちを描いた「灼熱カバディ」

早速見てみましょう!

登場人物とあらすじ

カバディ部で戦い成長する高校生たち のお話。

<あらすじ>
宵越竜哉は「不倒の宵越」と呼ばれるサッカーの名選手だったが、高校入学を機にスポーツと縁を切ってしまう。
そんな彼のもとへ、とある運動部が勧誘にやってくる。
その競技は仲間と協力し縄張りに侵入する敵を捕らえ、引きずり倒す事で勝利へと繋げる…言うなれば「走る格闘技」、その名はカバディ!!

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こんな人におすすめ

  • カバディがどんなスポーツなのか気になる💭
  • 高校生男子×スポーツアニメが好き💪
  • 悔しがったり喜んたりして成長していく青年たちを見つめたい🥺

 

 ネタバレ感想

#1 カバディってなんだよ

<あらすじ>
宵越竜哉はサッカーの有名な選手だった。

しかし、高校入学を機にスポーツと縁を切ってしまう。

そんな彼をカバディ部に勧誘しようと畦道相馬が部屋に押しかけ、見学だけでもと強引に連れていく。

宵越くん、スポーツ万能なのに反してニコ生主として生きていく!!って決意してるところがいかにも現代っ子って感じがしますw
私も宵越くんと同じで、カバディって「カバディって連呼するスポーツ」ってくらいしか知らなかったんですが…意外とルールは簡単なのに奥深そうで面白いです!!
あと、井浦さんがパソコンに何かしただけで一気に宵越くんのファン数が増えてたのが怖いですw 井浦さん何者なんだw
部員みんなまだカバディ歴が浅いので、みんなで成長していけそうで楽しみですね🎵

 

#2 繋がる男たち

<あらすじ>
守備(アンティ)の練習はやりたくないと断る宵越。
その理由とは守備同士が手を握るフォーメーション、通称「チェーン」。
男同士で手を握りたくないと守備を拒むものの、攻撃の成功率はゼロ。

宵越は律儀に毎日カバディの練習に来ています。
男同士で手を握りたくないから守備の練習はやりたくないと頑なに断りつつも、持ち前の運動神経に加えてサッカーのプレーを応用するなど、初心者ながら柔軟なプレーで守備をする先輩達を翻弄!!
カバディは形態的にレスリングに近いんですね。
宵越の靴紐がプレー中、解けたのをきっかけに、部員皆で宵越のためのカバディ用シューズを買いに行くことに。
宵越の「強豪、弱小問わず、必死な奴が強い」って言葉が響きます。
同級生の畦道をいろんな意味で(背筋力とか彼女の有無とか)ライバル認定してる宵越がかわいいww
あとサッカー部の監督にゲイだと勘違いされてる宵越に笑います😂
まだ2話ですが、ネタスポーツだと思ってたカバディに私自身もハマりつつあります…!!めっちゃ面白い…!!!

 

#3 灼熱の世界へ

<あらすじ>
1年の宵越と畦道チーム、2年の水澄と伊達チームに分かれて練習試合を行うが1年チームは惨敗。
2人の連携不足が敗因と考える宵越は、畦道と協力しなければいけないことにイラつく半面、勝つためには協力が必要だと暗号による連携プレイをひらめく。
これを機に宵越達は秘密の特訓を開始し、気合充分で2年チームへと挑む!

1年の宵越と畦道チーム、2年の水澄と伊達チームに分かれて練習試合を行いますが、1年チームは惨敗。
2人の連携不足が敗因と考える宵越は、畦道と協力しなければいけないことにイラつく半面、勝つためには協力が必要だとサインによる連携プレイをひらめきます。
行きつけの店(弁当屋)まで人混みを避けながらサインの練習をする2人。徐々に畦道は宵越の出すサインに慣れていきます。
気合充分で2年チームへと挑みますが、サインに気づかれ窮地に…と思いきや、攻撃とサインで疲れ切った宵越を畦道がうまくカバー。

宵越は仲間と戦うことの楽しさを思い出します。

2年チームには4点差で負けたものの、カバディ部への正式入部を果たす宵越でした。

 

#4 最強のレイダー

<あらすじ>
宵越は「勝つ」感覚を掴もうと模索しながら練習するも、焦りが先行するばかり。
見かねた井浦は秀でたポテンシャルを活かして“能京の獣”、最強の攻撃手(レイダー)になれと助言する。
後日、ランニングをしていた宵越は気配を全く感じさせない細身の男性とぶつかってしまう。

普通、カバディは7対7なんですね。知らなかった。
ええー!?体重制限もあるの!?
宵越は「勝つ」感覚を掴もうと模索しながら練習するも、焦りが先行するばかりです。
見かねた井浦は秀でたポテンシャルを活かして“能京の獣”、最強の攻撃手(レイダー)になれと助言します。
後日、ランニングをしていた宵越は気配を全く感じさせない、病みがりの細身の男性とぶつかってしまいます。
彼は部長の王城。なんと彼は部内最強のレイダー。

相手の呼吸で次の行動を予測して攻撃を仕掛けてくるのです。
宵越は部長を敬い、技を少しでも盗もうとさらにカバディの世界へ踏み込んでいくのでした。

 

#5 試合開始ィ!!!

<あらすじ>
一緒に練習した仲間と勝ち上がりカバディで日本一になろうと王城は語る。
そのためには一回試合をしておきたいと考え、世界組と呼ばれるトップ選手が在籍する高校と練習試合を組むことに。
相手は王城の古い友人でありライバルの六弦歩、そしてエースレイダーの高谷煉を有する関東ベスト4の強豪校、奏和高校カバディ部だ。

王城は部員たちにアドバイスを与えます。負けの悔しさを知っている部員にはより丁寧に。
王城はその夜、宵越の部屋を訪れ、自分は中学時代カバディの日本代表だったが世界の壁は高かったが楽しさが忘れられなかった、一緒にカバディで日本一にならないかと話します。
部屋からの帰り道、王城はランニング中の井浦と出会い、本気で日本一を目指すために一回試合をしておきたいと話します。
5対5で試合を組んでくれる人の少ない学校…と井浦が悩むと、王城は古い友人でありライバルの六弦歩、そしてエースレイダーの高谷煉を有する関東ベスト4の強豪校、奏和高校カバディ部の名を挙げます。
中学時代、部長の六弦は王城と「世界組」と呼ばれるトップ選手でした。当時、井浦は二軍選手。井浦は思い出に耽ります。
六弦は意欲的に後輩育成に取り組んでおり、試合の申し込みはすぐに受諾されます。
元水泳日本一の高谷は宵越に似ていると王城は話します。そして、王城は「後輩を成長させる力で勝負だ」と井浦を焚き付けるのでした。
奏和高校がベスト4に入ったのはベストレーダーの高谷が入ってから。

王城は高谷に宵越を競り勝たせるための大量得点策を教えます。
先攻は奏和。勝つには流れを作るのが重要、そして宵越はサッカー部時代からそれが上手かったーそして実際、今回の試合でも宵越は王城に教え込まれた”ハットトリック”をやってみせたのでした。

 

#6 追撃×反撃

<あらすじ>
宵越の攻撃成功で3点獲得。
能京有利の流れを作れたかに思えたが、高谷の大量得点と六弦の完璧な守備によって逆転を許し、じわじわと点差をつけられてしまう。
更に、高谷の意識がベンチの王城に向いていることで宵越のイライラはつのっていく。

宵越の攻撃成功で3点を獲得し能京有利の流れを作れたかに思えましたが、高谷の4得点と六弦の完璧な守備によって逆転を許し、点差をつけられてしまいます。
更に、高谷の意識が常にベンチの王城に向いていることで宵越のイライラはつのっていきます。
得点は離され、畦道は頭を負傷、精神的に弱る能京を救うのは、部長である王城!!!
六弦は王城と一対一で戦いたいと臨んできますが、王城の圧倒的な強さ・カバディ愛(※)の前に敗北します。
(※ 王城が足を壊していたのは練習のし過ぎだった)
高谷はそんな王城を前に倒すのが楽しみだと舌なめずりをします。前半は奏和8点リードで終了。

 

#7 STRUGGLE

<あらすじ>
後半戦では王城と高谷が激しい攻防を繰り広げ、能京は点差を4点まで縮める。
しかし、井浦が次の攻撃は王城を出さないと言い出す。
疲労の溜まった王城が怪我をしたら大会に出場できなくなってしまう。

後半戦では、王城と高谷が一対一で激しい攻防を繰り広げ、能京は点差を4点まで縮めます。

王城のボーナスの獲得率の高さに、高谷は圧倒されます。
しかし、井浦が次の攻撃は王城を出さないと言い出します。疲労の溜まった王城が怪我をしたら、大会に出場できなくなってしまうからです。
能京の目標を終わらせないために、井浦は心を鬼にして王城を控えにします。
井浦の真意を理解した王城は高谷を追い出すという大役を宵越に託し、宵越は残り52秒で2点リード。
能京は六弦が王城を狙うと見せかけて守備陣をストラグルし、レイダー陣が守備に徹します。この作戦を考えたのは、奏和のカバディ部を育てたのは井浦。何年も前から徹底的に分析し続けていたのでした。
能京に1点差で勝った奏和でしたが、六弦に1点取り返されたことで宵越は3ヶ月後の大会への闘志を漲らせます。
畦道と宵越は試合で活躍できなかったことに落ち込みますが、試合では普段の力の1/3出せるかどうかだと宵越は話し、夜中のランニングに向かいます。

 

#8 入部希望

<あらすじ>
一年生の伴伸賢がカバディ部へ入りたいと入部届を持ってくる。
伴は髪型がリーゼントで目つきが悪く、それなのに声は極小という変わり者だ。
しかも、彼に誘われたと言って同級生の関隆太と人見祐希も体育館を尋ねてきた。

宵越のもとに、先日の能京との試合を見て入部希望の一年生たちがやってきます。

伴伸賢は髪型がリーゼントで目つきが悪く、それなのに声は極小という変わり者。

彼に誘われた同級生の関隆太(オタクっぽい雰囲気の巨漢)と人見祐希(中性的で小柄)も体育館を尋ねてきました。
実は伴は、小学2年生の時に宵越と出会っていたのです。

伴は自分をいじめていた子供たちをサッカーで打ちのめし、「小心者のくせに顔が怖いから」と無理矢理させられたリーゼントを「目立つ髪型で良いプレーをする選手がいて尊敬している」と言う宵越の言葉に心打たれます。

伴は完全にスポーツを辞めたと聞くまでずっとサッカーをして宵越を追いかけていました。

そして、伴は能京戦で宵越が生き生きと戦う姿を見て「宵越に追いつきたい」と入部を決めたのでした。

関は中学まで相撲をやっていたとのことで、宵越はあっさり防御され倒されてしまいます。

8月の大会まで残り3ヶ月、王城はまず1回戦を勝てるチームを作ると宣言します。井浦は相当くじ運が悪いらしく、宵越は呆れ顔。

スタメンは王城・宵越・井浦・水澄・伊達・伴・畦道の7人。

関は畦道と交代で、人見は一旦控えになることに。

畦道は以前宵越から言われた「試合では普段の1/3しか実力は出せない」という言葉を胸に、他の部員以上に熱を入れて練習をしています。

特攻をかけるメンバーとそれを支援するメンバーと役割を分担して練習したり、メンバー内で3人ずつの紅白戦をしたりと工夫を凝らして練習する部員たち。

その中で、宵越は人見が自分のチームの時にだけ失点が多いことに気づきます。王城は「遊んでみれば分かる」と宵越にアドバイスします。

休日、畦道も連れて新入部員とボウリングに行く宵越。またチームを分けると人見の点数に差が出ていました。宵越はその理由が「強い人間だけを見ていれば強くなれると、弱い人間(人見たち)を置き去りにしていたこと」だと気づきます。

自分さえ成長すれば味方の不足を補えると思っていたと反省する宵越。

王城との練習試合で、宵越は関と人見に指示を出し、王城に食らいつく良い連携プレーを見せます。

王城は「久々に倒される気がしてきた」と楽しげです。

#9 意地の勝負

<あらすじ>
新しい布陣の中、伊達とばかり守備を組んできたせいでアンティとしての立ち回りが分からなくなってしまい、水澄は悩んでいた。
コイツがいなかった時、どうしてたっけ…入部したての水澄は初めての試合で挫折を味わった。
もうみじめな思いはしたくない、そう考えて体格の良い伊達をカバディ部へ誘ったのだが…。

王城をレイダーとするアンティの練習で成長の糸口を掴んだ1年たち。

一方、2年の水澄は新しい布陣の中、伊達とばかり守備を組んできたせいでアンティとしての立ち回りが分からなくなり悩んでいました。伊達がいなかった時どうしていたのか…と感覚を思い出そうとします。

中学時代は暴力に明け暮れていた水澄は高校ではゆるく女の子たちと遊んだりして生活しよう…と思っていましたが、入学早々井浦に過去の暴力シーンを撮影したものを見せられ、半ば脅されるようにしてカバディ部に入部します。

しかし、スリリングな駆け引きの連続であるカバディにどんどんハマっていく水澄。

入部したての頃の水澄は初めての試合で強豪とぶつかり、アンティが下手だったために挫折を味わいます。
いっそいない方がマシなのでは…と思い詰め、もうみじめな思いはしたくないと考えて体格の良い伊達をカバディ部へ誘います。

伊達は野球でピッチャーをやっていましたが、健を故障してリハビリ中でした。
部に誘いはしたものの、不器用な伊達を見て水澄は「むしろ足手纏いになるのでは」と冷静に批評します。

2度目の大会でも水澄、そして伊達は敵のいいカモになってしまい、水澄は苛立ちのあまり伊達に怒りをぶつけ喧嘩してしまいます。しかし、王城は細い腕で屈強な2人の腕を捻じ曲げ、喧嘩を仲裁します。

それ以来、伊達と協力してプレイすることしか頭になかった水澄ですが、一旦伊達との繋がりを断ち、王城を倒すために頑張りたいと伊達に話します。

その後、独りよがりだった宵越は周りを生かすプレーを磨き、慎重な伊達も思い切ったプレーをするようになります。
しかし、水澄チームは畦道も水澄も元々の力は高くとも駆け引きをする力が欠けています。宵越チームはスポーツ歴の長い者が多く相手にプレッシャーをかける策を作るのには長けていますが、予想外の策に弱いという欠点があります。カバディは理性的であり勇猛でなければ勝てないのです。

水澄は畦道の本能を利用し王城を追い詰めますが、意地の勝負に持ち込まれ、負けてしまいます。水澄は「だせえ」と自重しますが、意地の勝負に持ち込めた成長を伊達は讃えます。

そして王城は、次はそれぞれにあった技術を授けると部員たちに話します。その夜、井浦は王城に圧倒的な刺激が欲しいと、以前王城がカバディを教えていた佐倉という生徒がいる学校との練習試合について相談していました。

後日、埼玉紅葉高校へ赴く一同。1〜2年メンバーのみで関東ベスト8に食い込んだという実績に宵越たちは驚きます。部長の右藤と佐倉が出迎えてくれます。

佐倉はレイダーとして王城を支えるという約束をしていましたが、祖母のために王城とは違う学校を選ばざるを得なかったのでした。佐倉は王城に約束を守らなくて申し訳ないと謝ると共に、宵越に王城のためにレイダーとして頑張ってくれと握手を求めます。

午前は合同練習、午後に練習試合をすることになります。学校に着くまでに険しい山道を歩かねばならず、「生徒たちはみんな畦道並みの体力がある。その上、佐倉は王城からカバディの技術のほぼ全てを教わっている…つまり、お前の兄弟弟子ってことだ」と宵越を鼓舞する井浦。

合同練習では、王城が守備練習のためライダーを借りたいとお願いします。志願する佐倉。そして彼の気迫に宵越は思わず息を呑みます。

 

#10 エースだから

<あらすじ>
王城の後輩だった佐倉学にライバル心を燃やす宵越。
そして、師匠である王城を越えたい佐倉。
いわば兄弟弟子の2人がコートの上で激突する。

王城とそっくりな動きに加えてパワーと度胸もある佐倉学に動揺しつつもライバル心を燃やす宵越。去年の冬までカバディを離れていたと言う佐倉に、なぜ離れていたのか自分が勝ったら理由を教えてくれと宵越は乞います。

そしていざ練習試合。練習の時とは打って変わって、王城のような精密さはなりを顰め、大胆な動きで揺さぶりにくる佐倉。しかし自チームの守備の弱さを自覚していた伊達と水澄は積んできた練習の成果を発揮し、回転というトリッキーな動きで翻弄してくる佐倉の攻撃を阻止します。

宵越はひそかに磨いていた「直角に曲がりながらストラグルをする」という新技を繰り出します。
佐倉はかつて、気弱な自分を心配する祖母を安心させたいという一心でカバディに打ち込み、日本代表の座を獲得しました。しかしその時には既に祖母は認知症が進行し、自分を認識してもらえなくなっていたのです。

右藤は追い出され落ち込む佐倉を鼓舞。かつて祖母の認知症発症をきっかけにカバディを辞めた佐倉を支えたのも右藤でした。荒削りながら才能溢れる佐倉に対し、技の引き出しの多い右藤はドゥッキという股抜きの技術を駆使して攻撃を成功させ、2点獲得します。

次に王城の攻撃。紅葉側の予想を二手、三手超える動きをする王城に部員たちは翻弄され、佐倉も守備に失敗します。すると試合中に王城が頭を切ってしまい、退場。

その時、紅葉がローナを宣誓し、佐倉が即座にコート内に戻ってきます。この時点で紅葉対能京は2対11。9点差です。

これまで右藤はカバディから離れようとする佐倉に付いて高校進学し、カバディ部を一から立ち上げ、「近くにすごい選手がいるんだから、そいつのプレーをまた見たいって思うのはおかしいことじゃねーだろ」と佐倉に喝を入れていました。

そして、部員の期待という碇を背負って、佐倉は改めてエースの自覚をし、立ち上がります。

 

まとめ

たこわさ
たこわさ

男だらけのカバディ部ですが、なぜかBLっぽさを感じません。格闘技系の種目だからでしょうか…?部員同士がいちゃついてないからか…?🤔💭

こういう団体競技もののアニメは2次創作をしやすいはずですが、爽やかすぎてただただカバディに見入っちゃいますw カバディ面白いな…!試合を実際に見に行きたいです。

小錦あや
小錦あや

個人的には高谷・六弦・井浦・宵越×王城 ですね…(攻め側多っ!!😂)

王城が圧倒的受けすぎるんですよね…儚げ美人というか…///

天然不思議ちゃんっぽい雰囲気なのにいざカバディの試合になると最強のレイダー(攻撃手)っていうギャップも最高です🤤❤️

逆襲のゆりこ
逆襲のゆりこ

井浦と王城、六弦と王城の絆が好きです…🤦‍♀️

特に六弦は、「王城と真っ向から戦いたいという一心で王城とは違う高校は進学した」ってエピソードがあまりにクソデカ感情すぎて愛おしいですw 王城愛しすぎかっ!😂❤️

今回3人が見た「灼熱カバディ」は、Amazonプライムビデオで無料視聴できます。

ぜひチェックしてみてくださいね〜☺️✨

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この記事を書いた人

小錦あや
小錦あや
闇の腐女子。「カーストヘブン」と「蟷螂の檻」シリーズが愛読書。屈折した愛情表現とボロボロの攻め・受けが大好物。地雷なし雑食。