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	<title>2getherシリーズ</title>
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	<title>2getherシリーズ</title>
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	<item>
		<title>大人気タイBLドラマ「Still 2gether」のネタバレ感想｜チア部と軽音部で衝突するワットとタイン</title>
		<link>https://blmania.net/drama/still-2gether-review</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[逆襲のゆりこ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Aug 2020 09:04:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ジッティレイン]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木紀]]></category>
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		<category><![CDATA[2getherシリーズ]]></category>
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					<description><![CDATA[BLドラマ「Still 2gether」のネタバレ感想です。 世界中で人気になったBLドラマ「2gether」の続編が、「Still 2gether」。 この記事では「2gether」を見たことがない人にも分かるように、 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>BLドラマ<strong>「Still 2gether」のネタバレ感想</strong>です。</p>
<p>世界中で人気になったBLドラマ「2gether」の続編が、「Still 2gether」。</p>
<p>この記事では「2gether」を見たことがない人にも分かるように、なるべく詳しく説明していきます！</p>
<p>「2gether」を見たことがない方も、ぜひ読んで楽しんでください&#x263a;&#xfe0f;</p>
<p><span id="more-6301"></span></p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2"><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">パッと読む目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">あらすじ</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">登場人物</a><ol><li><a href="#toc3" tabindex="0">メインカップル</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">軽音部のメンバー</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">Tineの友人</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">Watの友人</a></li></ol></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">ネタバレ感想</a><ol><li><a href="#toc8" tabindex="0">EP1-1</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">EP1-2</a></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">EP1-3</a></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">EP1-4</a></li><li><a href="#toc12" tabindex="0">EP2-1</a></li><li><a href="#toc13" tabindex="0">EP2-2</a></li><li><a href="#toc14" tabindex="0">EP2-3</a></li><li><a href="#toc15" tabindex="0">EP2-4</a></li><li><a href="#toc16" tabindex="0">EP3-1</a></li><li><a href="#toc17" tabindex="0">EP3-2</a></li><li><a href="#toc18" tabindex="0">EP3-3</a></li><li><a href="#toc19" tabindex="0">EP3-4</a></li><li><a href="#toc20" tabindex="0">EP4-1</a></li><li><a href="#toc21" tabindex="0">EP4-2</a></li><li><a href="#toc22" tabindex="0">EP4-3</a></li><li><a href="#toc23" tabindex="0">EP4-4</a></li><li><a href="#toc24" tabindex="0">EP5-1</a></li><li><a href="#toc25" tabindex="0">EP5-2</a></li><li><a href="#toc26" tabindex="0">EP5-3</a></li><li><a href="#toc27" tabindex="0">EP5-4</a></li></ol></li><li><a href="#toc28" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">あらすじ</span></h2>
<blockquote><p><strong>2年生になったWatとTineはそれぞれ軽音部とチア部の次期部長になってほしいと頼まれるのだが、これをきっかけに2人の間に問題が生じはじめる。</strong><br />
軽音部とチア部の部室が隣同士になったことで、騒音をめぐる対立が絶えなくなったのだ。<br />
この対立に彼らの友人たちまでもが巻き込まれ、&#8221;愛&#8221;と&#8221;義務と責任&#8221;の間で、WatとTineは揺れ動くのだった。</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc2">登場人物</span></h2>
<h3><span id="toc3">メインカップル</span></h3>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span style="font-size: 24px; background-color: #ffff99;">Wat×Tine</span></strong></span></p>
<ul>
<li><strong>Sarawat（サラワット）</strong>…通称「Wat」。大学2年生。軽音部のルーキーで、バンド「Ctrl S」のボーカルをしている。大学一のモテメン、イケメンで、ファンクラブ「サラワットの妻」があるほど。隙あらばTineの乳を揉もうとする（マジ）。</li>
<li><strong>Tine（タイン）</strong>…大学2年生。チア部と音楽部の両部に所属している。女の子にモテたくてチア部に入部したが、成果は出なかった。バンド「Scrubb（スクラブ）」の大ファン。隙あらば乳を揉もうとするWatに呆れているが、そこも含めて愛している。</li>
</ul>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span style="font-size: 24px; background-color: #ffff99;">Man×P&#8217;Type</span></strong></span></p>
<ul>
<li><strong>Man（マン）</strong>…Watの親友その1。前作ではTineの兄、P&#8217;Typeに一目惚れして探しまくり、ようやく交際にこぎつけた。お調子者。友達思い。Typeの尻に敷かれている。</li>
<li><strong>P&#8217;Type（タイプ）</strong>…Tineの兄。TineとWatとの交際に反対するフリをして、WatのTineへの愛を試したりする弟大好きマン。生真面目で神経質。お人好し。</li>
</ul>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span style="font-size: 24px; background-color: #ffff99;">P&#8217;Mil×Phukong</span></strong></span></p>
<ul>
<li><strong>P&#8217;Mil（ミル）</strong>…建築学部3年生。Tineに一目惚れし、WatとTineが別れる機会を窺っている。自分がボーカルを務めるバンドを持っている。眉毛がごんぶとのイケメン。前作でPhukongの猛烈なアタックに折れ、友達以上恋人未満のような関係になった。</li>
<li><strong>Phukong（プーコーン）</strong>…Watの弟。高校3年生。Milに一目惚れし、彼のバイト先のカフェに突撃したり、オープンキャンパスで「僕の家庭教師になってください」と直談判したり、出前の配達員のふりをして楽屋に入り込み差し入れをしたりするストーカー気質な男。</li>
</ul>
<h3><span id="toc4">軽音部のメンバー</span></h3>
<ul>
<li>P&#8217;Dim（ディム）…軽音部の部長。恋人Greenに骨抜き。人情に厚いが、やや俺様気質。残念なイケメン。</li>
<li>Green（グリーン）…仕草がかわいらしいゲイ。人文社会学部の大学2年生。前作「2gether」では、恋人P&#8217;Dimとの痴話喧嘩に「一目惚れしたから」という理由でTineを巻き込んだお騒がせボーイ。</li>
<li>Pear（ペアー）…軽音部の部員。医学部の2年生。前作ではTineが好意を寄せていたが、今作ではBossが一目惚れしている。</li>
</ul>
<h3><span id="toc5">Tineの友人</span></h3>
<ul>
<li>Fong（フォン）…Tineの親友その1。Tineの良き理解者でありアドバイザー。「哲学者」「先生」とからかわれることも。</li>
<li>Phkong（プアック）…Tineの親友その2。YouTubeに「まずい飲食店」のレビュー動画をアップするのが趣味。</li>
<li>Oum（オーム）…Tineの親友その3。SNSアカウントをハッキングするなど、ITに強い。やや天然。</li>
</ul>
<h3><span id="toc6">Watの友人</span></h3>
<ul>
<li>Boss（ボス）…Watの親友その2。普段はふざけてばかりいるが、ここぞという時にWatとManの尻を叩く頼もしい男。</li>
<li>Pam（パム）…Watが高校時代好きだった親友の女の子。Watの初恋。前作では、別の大学の医学部に入学したが中退し、Watと同じ大学の音楽学部に編入しようとWatに会いに来た。</li>
</ul>
<div class="memo-box common-icon-box">
<p><strong>＜知っておくといい雑学＞</strong></p>
<ul>
<li>「P&#8217;（ピー）」は「先輩」という意味。「P&#8217;Dim」＝「Dim先輩」。</li>
<li>Tineが大好きなバンド「scrubb（スクラブ）」は実在するタイの人気バンド。</li>
</ul>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc7">ネタバレ感想</span></h2>
<h3><span id="toc8">EP1-1</span></h3>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
前作でめでたくカップル（？）になった3組の1年後。<br />
TineはWatが何でも1人で抱え込んでしまうことを危惧し、「心配なことは心を込めて話し合おう」と約束しあう。<br />
そして、<strong>TineとWatは同時期にチア部と軽音部それぞれの部長から次期部長の誘いを受け、相談しあう</strong>のだった。</p></blockquote>
<p>WatとTineへのインタビューという形を取りながら、合間合間に各カップルの様子が映ります。</p>
<p>TineとWatは相変わらずラブラブ同棲生活中。</p>
<p>ManはP&#8217;Typeは同棲するも、洗濯物に小言を言われたりダイエットを一緒にさせられたりとすっかり尻に敷かれ気味。</p>
<p>PhukongはMilに映画デートに誘われたと思いきや建築モデルの手伝いをさせられたりと、恋人というより仲良しの後輩という感じ。</p>
<p>ふむ。Greenの質問からして、WatとTineのファン達は</p>
<div class="blank-box bb-yellow"><strong>①なぜ前作終盤でSarawatはPamを抱きしめたのか</strong><br />
<strong>②WatはなぜTineが入院してる時にこっこり面倒を見てたのか</strong></div>
<p>が気になっていると。Tineは特に②は知らなかったようで、怒っている様子。Watに隠されていたことが悲しかったのかな。</p>
<p>TineとWatが喧嘩しそうになった時のGreenの反応が大好きですwww <strong>「あーーーんーーーガスの元栓閉めたか忘れちゃったあ！」</strong>があからさますぎてwww 可愛いww</p>
<p>WatにとってTineは初めての恋人！なんと！</p>
<p>Watの<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「間違えることはあるかもしれないけど、傷つけるつもりはない」</strong></span>にグッときます。スパダリ〜ッ&#x1f62d;&#x2728;</p>
<p>Tine、どんどんかわいくなってません？美人すぎるよ…。</p>
<p>あと、タイでも約束はゆびきりげんまんなんですね。</p>
<p>枕とシーツの色を揃えたがる几帳面なTine。服を洗濯しようとしたManに、「ポケットにティッシュ入ってるじゃん！ダメ！全部やり直し！」ってプンスカしてたお兄ちゃんとそっくりで笑っちゃいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc9">EP1-2</span></h3>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
<strong>軽音部のSNSアカウントに「TineはWatのコネで入部した」と批判コメントがつき、それが気にかかるTine。</strong><br />
気に病むTineを心配するWatだが、Tineは独断で、軽音部の新入生たちの前で「一週間後にもう一度入部オーディションを受ける」と宣言するのだった。</p></blockquote>
<p>部長たちに言われるがまま愛想を振りまくTineにWatがキレて、自分も負けじと愛想を振りまきます。</p>
<p>動画を撮り終えた後、Tineは超不満げ。どうやら嫉妬しているよう。</p>
<p>「俺は言われたことをやっただけ！お前はファンにオンラインコンサートでも開いてれば！？」と逆ギレするTineに、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「俺はお前のミニハートが可愛くて嫉妬したけどな」</strong></span>と素直に言って本音を出しやすくしてくれるWat、最高の恋人すぎますね…。</p>
<p>ちなみに、ミニハートっていうのはこういうやつです。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="size-full wp-image-6472 aligncenter" src="https://blmania.net/wp-content/uploads/pose_heart_peace.png" alt="" width="215" height="250" /></p>
<p>そして撮った動画への批判コメントをみて落ち込むTineに</p>
<p>W「1人で悲しむつもりだろ、早く寝ろ」<br />
W<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「言うこと聞かないなら、お前が落ちるまでキスするぞ」</strong></span></p>
<p>※前作でWatとTineが出会った時に、ひそかにTineに片思いしていたWatがうっかり言っちゃったセリフ。2getherファンのほとんどはここで沼に落ちたと言われている。</p>
<p>T「もう1年間聞いてるけど落ちたことないし」<br />
W<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「誘ったな？落とすぞ」</strong></span></p>
<p><span style="font-size: 24px;">カーーーーーーーッ&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;良すぎる&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;</span></p>
<p>しかもその後に</p>
<p>T「わかったよ！寝るよ！」<br />
W「ふふん、今日は寝かせてやる」<br />
W<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「おやすみ（優しいイケボでTineの頭なでなで）」「電気消すね」</strong></span></p>
<p>ふざけたと思ったら頭なでて寝かしつけてくれたり、電気消すねって声かけてくれたり、もーーーWat、優しすぎる。大好きです。</p>
<p>批判コメントの多さにTineの親友達が真剣に悩んでくれて、副部長を辞めたほうがいいんじゃ？とまで考えてくれてるのは…余計なお世話の時もあるけどこれってすごく嬉しいですよね。Tineのことを自分のことのように考えてくれてるっていう。</p>
<p>そしてBoss…Pearに一年も片思いしてるのか…！！！！&#x1f602;wwww Bossはめちゃくちゃいい奴だから、最高に幸せになってほしいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc10">EP1-3</span></h3>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
PhukongはP&#8217;Milを振り向かせるために自作のラブソングを贈ろうとするが、Watに心配されてしまう。<br />
Tineは、Watがえこひいきをするような人間だと思われたくない一心でギターの練習を頑張る。<br />
<strong>WatもそんなTineを応援するが、友人から「Tineはどうやら誰かと練習をしているようだ」と聞き、動揺する。</strong></p></blockquote>
<p>必死でギターの練習をするTineに友人・Fongが言う</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>「みんながみんな、ずっと他人のことばっかり気にしてられないだろ。自分のことを気にかけてくれる人を大切にしようぜ」</strong></span></p>
<p>が沁みます…。そして、それにハッと気付かされたようなTineの表情もいい！！&#x1f62d;&#x2728;</p>
<p>匿名の悪口じゃなく、Watがひいきだって言われたくないから頑張ってるTine…がんばれ…！！</p>
<p>そしてP&#8217;MilとPhukong。</p>
<p>P&#8217;Milは「心を開け」の答えとしてこの家の模型を作った…と言っていたけれど、どういう意味なんでしょう？&#x1f914;</p>
<p>しばらくPhukongと模型作りに熱中するP&#8217;Milでしたが、友人からサッカーに誘われると「模型作り終えておけよ！」とPhukongに任せて遊びに行ってしまいます。</p>
<p>1人で帰宅する途中、「君の好きな曲のコードを全部覚えたから、今度弾いてあげるよ」というカップルの会話を聞いて、<strong>自分もラブソングを作ってP&#8217;Milに捧げようと思いつくPhukong。</strong></p>
<p>ギターを借りに兄・Watのところへ行きますが、「誰に歌ってやるんだ？」とからかわれます。そして、表情の暗さを見抜かれ、逆に心配されてしまいます。</p>
<p>WatがPhukongをからかう時って、いじめてやろうという意地悪な気持ちというよりも、<strong>心配だって気持ちがいつも透けて見える</strong>んですよね…。Watはお兄ちゃんなんだなあ、としみじみ感じます。</p>
<p>Tineに「練習が遅くなるから待たないでいい」と言われてもつい待ってしまうWatの優しさよ…。</p>
<p>疲れた〜とぐったりしているTineに、<strong>「俺のおっぱいを揉ませて癒してやる」</strong>って楽しげなWatに笑いますww</p>
<p>しかもその後、「おっぱいっていうのは練乳のことだ！パンに絞ってやろうと思ってたのに、全くお前はすけべなことばっかり考えて」とかまじめぶった後、「俺のおっぱいを揉ませてやったから、次はお前な！」って嬉しそうにTineの乳を狙うのに爆笑しましたwww</p>
<p>ほんとに<span style="background-color: #ffff99;"><strong>WatはTineのおっぱいが好きだなｗｗｗｗ</strong></span>（前作でもWatはTineのおっぱいをよく狙っていましたｗ）</p>
<p>BossたちとWatは赤ちゃんの頃からの友達なんですね。長い付き合いだなあ！</p>
<p><strong>Tineに洗濯のことであれこれ言われるのを弟にバラされるWatwww</strong> 居心地悪そうなWatがかわいいですw</p>
<p>Phukongが「友達」の恋愛相談をBossたちにしていたのを、本人の恋愛相談だと秒で見破るWat…さすが兄…すごいです。</p>
<p>そして、<strong>「あいつナイーブだから、傷つかないといいけど」</strong>と心配するところもTHE・お兄ちゃん。優しいなあ。</p>
<p>Tineが誰かにギターを教えてもらっているかもと聞いて動揺するWat。</p>
<p>仲良しなWatとTineに不穏な陰…か？</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc11">EP1-4</span></h3>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
P’Typeの小言にすっかり参っているManだが、P&#8217;Typeが作った夜食を半分こしたりとなんだかんだ仲良し。<br />
<strong>WatはTineが誰かにギターの練習を教わっているのではと疑うが、実はTineはWatに以前習った時の練習動画を参考に練習しており、結果見事に入部テストに合格するのだった。</strong></p></blockquote>
<p>お腹が空いて甘えるManがかわいいい&#x1f495;</p>
<p>夜中にP’Typeがいなくなっていた時は「何事！？」と思ったけれど、こっそり1人で夜食を食べようとしているP’Typeを怒らずに、<strong>「食欲に負けるあんたがかわいい」</strong>って言えるMan…スパダリofスパダリです…&#x1f926;&#x200d;&#x2640;&#xfe0f;</p>
<p>一瞬だからわかりにくいけど、夜食のつけあわせのトマトがハート型になってましたね&#x1f345;</p>
<p>P’Typeのこういうひっそり愛を伝えるところがツンデレかわいい&#x263a;&#xfe0f;&#x2764;&#xfe0f;</p>
<p><strong>Manが「あーんして」ってP’Typeに何度もお願いしていちゃつくのがかわい〜〜</strong>です。</p>
<p>WatとTine。Tineが誰とギターの練習をしてるのか気になるWatは、部室へ走ります。そこで見たものは！！！</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span style="font-size: 24px; background-color: #ffff99;">Tine、Watとの練習動画を見返してたのか〜！！！</span></strong></span></p>
<p>ここは本気で当て馬キャラ登場、もしくはP&#8217;MilがまたTineにちょっかいかけてるんじゃと心配しましたｗ</p>
<p>Watの動画を見ながら、「映画の主人公になったつもりで歌え。ハッピーエンドだ」というアドバイスを思い出し、Tineは歌います。</p>
<p>これまた歌声がきれいなんですよ…ピュアボイス…。</p>
<p>WatはTineの歌声を部室の外から聞き、安心して顔を綻ばせます。Watの誤解が解けてよかった…。</p>
<p>そして入部テスト当日！</p>
<p>Watの後ろでBossたちがめっちゃふざけて踊ってて笑ってしまうｗｗｗ 変な動きやめてｗｗｗ</p>
<p>ふむ、Watが教えてくれたのはアコースティックギターなんですね。知らなかった。</p>
<p>部長との入部面接では<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「この部長（Wat）をコントロールできるのは俺だけです！」</strong></span>どや！と笑顔のTine。2人でハートマーク飛ばし合ってるのがかわいすぎて死にますやめてください（やめないで）</p>
<p>無事入部テストに合格したTineは喜びいっぱい。</p>
<p><strong>「よくできたでしょ？」と褒めて欲しげなTineに「さすが俺の男だ！」と友人たちに自慢するWat。</strong>2人ともクッッッッッソかわいい…。</p>
<p>そして、2人の部屋に戻ってTineの練習し過ぎで傷ついた指先を治療してあげるWat。指先に包帯を巻きながら、Watは言います。</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span style="font-size: 24px; background-color: #ffff99;">「結婚しよう」。</span></strong></span></p>
<p>カ〜〜〜〜〜ッ！！！ここで前作のシーンをぶち込んできますか〜〜〜！！！</p>
<p>前作でも同じシチュエーションで同じことを言ったWat。Tineは軽く受け流しながら、「副部長としては物足りなかった？」と不安げに聞くけれど、<strong>Watが間髪入れずに「いや、俺の妻にしたい」と答えたので笑顔になります。</strong>なんだ〜なんだ〜〜妻になってくれ〜〜（？）</p>
<p>EDの2人、波打ち際でいちゃいちゃしてます。Tineの足がなげ～～～！！股下100kmある…。12番のお揃いユニフォームに胸キュン&#x26bd;&#xfe0f;&#x2764;&#xfe0f;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc12">EP2-1</span></h3>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
P&#8217;Typeはマーケット調査の腕を買われプーケット転勤を勧められるが、Manになかなか言い出せない。<br />
一方、<strong>Tineはチア部部長が怪我したことで軽音部の副部長を辞め、チア部部長を務めることに。</strong><br />
WatはTineの決断を応援しつつ、Tineの誕生日に何を贈るか悩むのだった。</p></blockquote>
<p>自称伝説のエレクトリックギタリスト・P’Jennieが、「私はWatとTineの大ファンだから、ポッキーゲームを見せて欲しい」と登場するんですが、<strong>突然2人にポッキーゲームさせた後はすぐいなくなったので…めちゃくちゃ謎の人物</strong>でした。2人をキスさせるためだけのキャラ？だったのかな…？</p>
<p>「ポッキーゲームをみんなでやるのは大学に禁止されてる」からの、教授が来たから証拠隠滅しなきゃ！→ポッキーゲーム中の2人ががっつりキス の展開は面白かったんですが、なんというか…唐突でしたね…&#x1f602;w</p>
<p>Tineの誕生日に何をあげたらいいか悩むWatたち。</p>
<p>Man「お前自身にリボンかけてあげれば？（適当）」<br />
Wat<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「そうだな…あいつは俺のこと大好きだから（真面目）」</strong></span><br />
に笑いますww 温度差w</p>
<p>たまたま通りかかったFongは呆れ顔ww scrubbの曲を毎日1曲ずつ弾いて、scrubbミュージックフェスをやればいいよ！って提案してくれるのですが、それかなり大変なのでは…！？でも、もしそれを自分がしてもらったらすごく嬉しいですね…。</p>
<p>というか、「哲学者Fong」ってManたちも呼んでるんですね。Tineたちだけの呼称かと思ってました。</p>
<p>一方その頃、Typeは、<strong>市場調査の出来がいい</strong>と上司に高評価を受けていました。嬉しそうなTypeがかわいい。</p>
<p>しかし、<strong>よかったらプーケットに転勤してマーケティング部のリーダーにならないか、というお誘いには、ちょっとためらってます</strong>ね。普段はManに怒ってばかりのTypeですが、Manと離れるのは寂しいのかな。</p>
<p>さて、Watに話は戻ります。Fongのおすすめどおり、Scrubbフェスをするためにこっそり曲の練習に励んでます。</p>
<p>疲れきっているTineを出迎えるWat。理由を聞くと、なんとチアのリーダー・Fangが事故ってアキレス腱断裂したのだそう。<strong>チア部のオーディションを間近に控えた今、一番信頼しているのはTineだから新部長になってくれとお願いされて悩んでいる</strong>様子。</p>
<p>だって親友たちの反対を押し切って軽音部の副部長になりましたもんね。ギターの練習だってそのために頑張っていたし…。</p>
<p>でも、お人好しなTineはFangのお願いを聞いてあげたいみたいです。</p>
<p>T「お前の副部長になりたい。でも…」<br />
W<strong>「仕方ないな、俺の妻は賢いし、責任感強いし、働き者だし、見た目もかっこいいし…」</strong><br />
T<strong>「お前、ほんと甘やかし上手だな（めちゃくちゃ笑顔）」</strong><br />
W<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「俺の妻はお前しかいないんだから、ほかに誰を甘やかすっていうんだ？」</strong></span></p>
<p>ここ、ほんっっっとうに大好きです。「お前の副部長」って言い方がラブいし、とことんTineを甘やかすWatが幸せそうで胸がときめきまくり…！！！&#x1f62d;&#x1f495;</p>
<p>でも、Watはこんなに優しいけれど、<br />
T「ご褒美をあげないとな」と近づいてキス…かと思いきやギターをとって、<strong>「scrubbの曲を弾いてやるよ、何がいい？」</strong>ってこれは完全に魔性ムーヴでしたね…。Watが欲しいもの、わかってるくせにィ！！</p>
<p>ManとP&#8217;Type。Manがパソコンを使っていると、P&#8217;Typeに<strong>「ネットで買い物するのはほどほどにして」と叱られます。</strong>Man、なんかいつも怒られてません…？こんなギスギスしてて破局しないかなあとちょっと不安になります。WatとTineが甘々だからそう思うのかな。</p>
<p>Manは（優しいので）素直に謝ります。P&#8217;Typeの背中を洗ってあげながら、<strong>「何か心配なことはない？」</strong>と質問。</p>
<p>えっ、なぜManはP&#8217;Typeが悩んでることを知ってるの！？鋭すぎませんか！？<br />
あ、あと<strong>P&#8217;Typeの上裸、むっちりしててえっち</strong>です。Manは対照的に、結構骨ばってます。細マッチョってやつですね。</p>
<p>P&#8217;Typeが背中を洗ってもらう前に <span style="background-color: #ffff99;"><strong>「優しくしてね」</strong></span>って言うの…スケベェ…でしたね…。</p>
<p>さて、Tineはチア部の部活動開始初日にド緊張しています。Watがそばにいないから不安…と言うTine。かわいすぎんか？（真顔）<br />
そんなTineにWatは</p>
<p>W<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「アブラカタブラ俺の妻が部活のことでうまくいきますように」</strong></span><br />
W<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「みんなに愛されて、メンバーたちに尊敬されますように」</strong></span></p>
<p>と魔法をかけてあげます。真剣に祈ってくれるWat…優しすぎる…ときめきで爆発しそうです。</p>
<p>ただ、魔法をかけながら「サードゥー」って言ってたんですが、どう言う意味なんでしょうね…？&#x1f914;</p>
<p>Watに励まされて勇気づけられたTineですが、やっぱりソワソワしています。白いシャツが眩しい！似合ってる！</p>
<p>でも、本人は「ねえ、信頼できる人に見える？」と不安げ。<br />
また夜に部屋でね！と、部室に向かうために2人は分かれるんですが、なんと軽音部とチア部は部室が隣同士。</p>
<p>波乱の予感です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc13">EP2-2</span></h3>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
PhukongはPearとの仲をBossたちに誤解されたことをきっかけに、うっかりP&#8217;Milに片想いしていることを知られ、ありがた迷惑な応援をされてしまう。<br />
<strong>WatとTineはそれぞれ軽音部、チア部の新部長になったが、部室が隣同士なせいでおたがいに「お前の部がうるさくて集中できない」と対立してしまう。</strong><span style="background-color: #ffff99;"><strong><br />
</strong></span>Watは部活動とプライベートはきっちり分けたがるが、Tineはどうしても部活動のいざこざを2人の関係に持ち込んでしまい、ギクシャクしてしまう。</p></blockquote>
<p>Bossは小心者なのでPearに直接アプローチできず、ひたすら彼女のIG（Instagram）の写真にいいねを押しまくっていました。</p>
<p><strong>「いいねを押せば彼女に好きの気持ちが伝わるってマスターNickyが言ってた！！」</strong>と主張するんですが、Manに「マスターNickyって誰だよ！いいねじゃ彼女を好きな気持ちは伝わらないよ！」と呆れられますw<br />
しょんぼりするBossがかわいいですww</p>
<p>そんな2人の近くに、なんとPearが！</p>
<p>しかしPearはPhukongと親しげに話して去っていきます。Phukongに早速詰め寄るBossたち。PhukongはうっかりP&#8217;Milが好きなことをBossたちに話してしまいます。</p>
<p>PearとPhukongが仲良しなのは、彼女の弟が建築学部だから。<strong>P&#8217;MilとWatは仲が悪いから、片想いしていることを兄に知られたくないとBossたちに口止め</strong>します。<br />
まかせろ！と胸を張るBossたちですが、Phukongは不安げww</p>
<p>ちなみに、恋愛対象にしてもらえないこと、弟としか思われていないということを<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「ブラザーゾーンから抜け出せない」</strong></span>と言うそうです。初めて知った。</p>
<p>Manは「俺もブラザーゾーン経験者だから、アドバイスしてやる」「笑顔でいればなんとかなる」とPhukongに話します。<br />
Phukong、大丈夫かなあ&#x1f602;w<br />
でも、Phukongはスタイルがいいからチアをしたらすごく目立ちそうです。</p>
<p>Tineがチア部で部員と話していると、突然「Phukongを入部させてくれ！」とBossたちが現れます。Phukongは流されるまま入部…これは吉と出るか、凶と出るか？</p>
<p>Tineがチア部新入生に話をしようとすると、隣の軽音部からの騒音に邪魔されてなかなか話が進みません。怒ったTineは軽音部に乗り込みます！</p>
<p>しかし、軽音部って普通防音されてますよね？それでも隣の部室に聞こえるってどれだけ大きな音で演奏しているのか…w</p>
<p>Tineが軽音部の部室に入ると、なぜか前部長のP&#8217;Dimがいます。Tineが混乱していると、Watが気まずげに<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「P&#8217;Dim、仕事がないから部室でだらだらしてるんだ。新入生なら注意できるけど、P&#8217;Dimにはできない…」</strong></span>と困り顔。<br />
P&#8217;Dim完全に厄介者やんけ！&#x1f602;w</p>
<p>2人が困って立ちすくんでいると、Greenがチア部部室から軽音部に乗り込んできて、P&#8217;Dimと口喧嘩しはじめます。</p>
<p>G「うるさくて練習できやしないわ！こっちの部の迷惑を考えてよ！」<br />
D「俺はただ楽器を引いてるだけだ。ここは軽音部だしな。軽音部に音を立てるなって言うのか？」<br />
G<strong>「あんたはいつもそうやって他人に何かを強制させる！」</strong><br />
D「なんだと！？」<br />
完全に一触即発…<strong>途中からただの痴話喧嘩になってますw</strong> チア部は軽音部に音を小さくして欲しい、軽音部はチア部にクレームを言われずに練習したいだけなのに。</p>
<p>そんなふうに昼間は部長同士で対立せざるを得なかった2人ですが、夜、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>部屋に戻るとWatはTineに謝り倒します。</strong></span></p>
<p>ボディローションを塗ってマッサージしてあげながら、P&#8217;Dimに話し合うよう意見するから…ごめん…としょんぼりしています。<br />
Watにこんなこと言われたら（仕方ないな…）ってほとんどの人がなりそうですが、Tineはうんざりした顔でWatをはねつけます。心が強い。</p>
<p><strong>「許してくれないの？」「愛するTineのために歌うよ…」</strong>とTineの好きなscrubbの曲で気を引こうとするWatですが、Tineは爆睡。なかなかうまくいきません。</p>
<p>そしてその頃、音楽をかけるために2人で共用しているパソコンを開けたら、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>うっかりP&#8217;Typeのプーケット転勤のメールを見つけてしまうMan。</strong></span></p>
<p>P&#8217;Typeの様子が最近おかしかったのはこのせいか…と気づきます。ManとP&#8217;Typeは一体どうなる…！？</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc14">EP2-3</span></h3>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
Bossたちに「チア部に入ればP&#8217;Milの気を引ける」「濃い化粧をすればスキンシップが増える」とアドバイスされて従うが、P&#8217;Milは全く気にするそぶりも見せないのでPhukongはがっかり。<br />
Tineの誕生日まで毎日scrubbの曲を贈るつもりが拒絶されてしまったWatは、サプライズケーキを用意する…が、ケーキの蝋燭に火をつけた途端チア部との喧嘩が始まり、危うくボヤ騒ぎに。<br />
<strong>チア部と協力して火を消した軽音部部員たちは、チア部と仲直りする。</strong></p></blockquote>
<p>Bossたちは、前回に引き続きPhukongの恋愛を応援しています。</p>
<p><strong>チアリーダーになればP&#8217;Milの気を引ける</strong>と言われて従うPhukongですが、P&#8217;Milは全く興味なさげ。</p>
<p>「俺とサッカーする時間も作れよ」とだけ言って去ってしまいます。「全然気にしてくれないじゃないですか！！&#x1f4a2;」とBossたちに詰め寄るPhukongですが、Bossたちはめげませんww</p>
<p>しかし、一緒にサッカーしたいと思ってくれるくらいにはP&#8217;MilはPhukongを気に入ってるんですね。<br />
わざと骨折させるくらい嫌いな男の弟、しかも自分もその弟に怪我させられてるのになんだかんだ目をかけてくれるってすごく好意があるんだろうな…。分かりにくいですがw</p>
<p>軽音部がうるさくて練習できないチア部。<br />
Greenがいの一番に軽音部に乗り込み、<strong>「私のパパが買ってくれたスピーカーなのに！」</strong>とキレます。げっ、って顔のP&#8217;Dimに笑いますww</p>
<p>部員はみんな部費で買ったとP&#8217;Dimに聞かされていたんですが、どうやら違った模様ｗ軽音部はGreenにスピーカーを取り上げられてしまいます。</p>
<p>ここで気になったんですが、<strong>TineもWatも、P&#8217;DimやGreenに振り回されっぱなし</strong>なんですよね。</p>
<p>部長と祭り上げられてはいるものの、P&#8217;Dimたちの口論に口を挟むこともできず、2人はぼーっと立ったままです。部長ってこんなに権限弱いの？と新入生は部長をなめちゃいそうだな…とハラハラします。次期部長だからこれくらいの権限力でいいのかな？</p>
<p>ひと騒動の後、TineはFongたちと一休みしています。<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「ラブ・グルいわく&#8221;仕事の葛藤で愛を壊さないで&#8221;だよ」</strong></span>と言う、Oum。ラブ・グルって誰！？&#x1f602;w</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>「お互いになにか甘いことをすれば、仕事もうまくいくかもよ」</strong></span>とアドバイスしてくれるFong。さすが哲学者Fong先生、アドバイスが的確です。</p>
<p>Phukongの片想いを斜め上な方法で応援するBossたちですが、今度は「濃い化粧をすれば、P&#8217;Milの気を引ける」と吹き込みます。なぜなら、WatがTineの濃い化粧を取ってやったりして距離を縮めていたと。</p>
<p>Phukongの化粧にワーワー口を挟んでいたBossですが、<strong>Pearがチア部の衣装係を手伝っているのを見て、突然挙動不審になります&#x1f602;w</strong> 純情ww<br />
ちょうどチア部部室の前を通ったP&#8217;MilにPhukongは化粧を見せますが、心底どうでもよさげw<br />
全然効果ないじゃないか！とBossたちに怒りますw</p>
<p>そして夜、Tineは部活のことを引きずっていて、Watへの対応は塩。</p>
<p>Watは「何か聴きたい曲ある？弾くよ！」とTineの機嫌を伺いますが、寝るの一点張りです。<strong>「昼からチューニングしてたのに…」</strong>とがっかりするWatですが、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「scrubbを弾くのと、俺の背中をscrubbするのはどっちがいい？」とにやにや笑うTineに負けるWat。</strong></span><br />
こ、小悪魔だ…！！Tine…！！</p>
<p>誕生日前日だったのにscrubbの曲をプレゼントできなかったWatは、せめてもと<strong>ケーキを用意します。</strong></p>
<p>しかし、ちょうどケーキのろうそくに火をつけたところで、またも軽音部とチア部の喧嘩が勃発。</p>
<p><strong>チア部を追い出すために軽音部が学校に通報した</strong>とGreenがP&#8217;Dimに怒鳴ります。Greenは報復からか、軽音部も通報してやったと吐き捨て、P&#8217;Dimも激怒。</p>
<p>Watはなぜ通報なんかしたんだと困惑しながらP&#8217;Dimに尋ねますが、「お前はいつもTineの言いなりだから俺が代わりにしてやった」と返されます。うーん、険悪。</p>
<p>話し合おうとP&#8217;Dimたちに言うWatとTineですが、頭に血が上りきった2人は「ここから出ていくのはどちらの部かくじ引きで決めよう」と勝手に決めてしまいます。</p>
<p>しかも、間が悪いことに、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>Watが用意していたケーキから軽音部の小物に火が燃え移り、火事騒ぎに。</strong></span></p>
<p>軽音部とチア部は協力してそれぞれの部室から衣装や楽器を持ち出し、消火します。<br />
火が消えた頃には、みんなぐったり。</p>
<p><strong>「火事の原因は俺だ。お前に誕生日のサプライズをしたくて…これしか残ってなくてごめん」</strong>のボロボロのケーキをTineに差し出すWat。みんなに謝り、Tineにも謝ります。<br />
Watひとりが悪者みたいになってるのがモヤります。元はと言えば、痴話喧嘩を部の対立に持ち込んだP&#8217;Dimたちが悪いと思うぞ！</p>
<p>とはいえ、火事騒動のおかげで、P&#8217;DimもGreenも目が覚め、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>チア部と軽音部それぞれの練習日を決めてうるさくする日をばらけさせようと話し合えました。</strong></span>よかった。</p>
<p>だいたいの方向性が決まり、それぞれの部員は部室に物を戻していくんですが、その最中に<strong>GreenはP&#8217;Dimが元彼からもらったギターを持っていることに気付いてしまいます。</strong><br />
まだ未練があったの！？と怒るGreen。</p>
<p>どちらの部の生徒も2人が付き合っているのは薄々感づいていたようで、GreenがP&#8217;Dimと痴話喧嘩していても知らん顔をしています。</p>
<p>うーん、結局はチア部と軽音部の対立はP&#8217;Dimたちの痴話喧嘩でしたね。これからもこの痴話喧嘩、続くのかなあ。Tineたち、大変ですね…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc15">EP2-4</span></h3>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
遠距離恋愛に怯えてプーケット転勤を伝えられないTypeに、Manはお揃いのスニーカーをプレゼントして「転勤・栄転おめでとう！」と祝福する。<br />
<strong>WatはTineの誕生日をプールサイドで祝い直し、2人は仲を深めるのだった。</strong></p></blockquote>
<p>Tineの誕生日に向けていろいろと計画を立てていたWatでしたが、チア部とのいざこざで全てがパーになってしまいました。</p>
<p><strong>「ケーキはだめになったしツーショットもとれなかった…」</strong>と凹むWatがかわいいですｗ</p>
<p>Tineはチア部の元部長・Fong先輩に鍋に誘われ、Watも誘いますが断られます。</p>
<p><strong>「友達とお祝いしてきな」</strong>と優しくTineの頭をなで、気をつかうWatに感涙…Wat、あまりにもパーフェクト彼氏すぎませんか！？！？</p>
<p>Watと別れた後、P&#8217;Typeに呼び止められるTine。<strong>剥き出しの鉢植えの植物を「誕生日プレゼント」と渡されます。</strong>えっプレゼントなのに包装なし！？&#x1f602;w ワイルド…！！</p>
<p>P&#8217;TypeはManにはまだ話せていないものの、Watにはプーケット転勤のことを話していたようで、「まだManには言ってないの？」と急かされます。</p>
<p><strong>浮気されるかも…と怯えているP&#8217;Type、めちゃくちゃ意外</strong>でした。毎日喧嘩…というか、P&#8217;Typeが一方的にいつもManに怒っているから、Manのことそんなに好きじゃないのかと思ってました。</p>
<p>P&#8217;Typeが帰宅すると、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>Manがサメの着ぐるみを着てサプライズパーティーを企画</strong></span>していました。サメはプーケットの名物なのだそう&#x1f988;</p>
<p>P&#8217;Typeが話してくれないから、きっかけを作ってあげたんですね。優しいなあ、Manは…。<br />
背中を押すManに、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「行っていいの？」と不安げなP&#8217;Type。</strong></span></p>
<p>Manはネットで買い物しすぎと怒られていたけれど、どうやら<strong>P&#8217;Typeとお揃いのスニーカーを買っていた</strong>ようです。<br />
<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「これで一緒にジョギングできるよ。ダイエットにもなるよね！」</strong></span>って、Manは本当に優しいですね…&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;<br />
P&#8217;Typeはむっちりしてますが、Manはダイエットする必要なさそうなのに付き合ってあげている…それは愛ゆえ…ウッ（涙）。</p>
<p>Manが選んだスニーカー、これがまたすっごくかわいいんですよ！！イルカのキャラクターが紐にくっついてて…。<br />
<strong>「かわいいでしょ？」って幸せそうなManに泣けてきます。</strong>P&#8217;Typeも泣きそうですw 気持ちが分かるよ…いつも辛くあたってる恋人からこんなことされたら反省しちゃうよね…。</p>
<p>弱音を吐くP&#8217;Typeに、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「一生離さないよ！」「あなたのことを信じて欲しいなら、まず俺を信じて」</strong></span>と爽やかに言うMan。ほっぺにチューまでしちゃって、ハァ〜スパダリすぎます。</p>
<p>WatもManも、かっこよすぎるよ〜〜〜！！！！！</p>
<p>一方その頃、帰宅したTineはWatが書き残したと思われる<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「プールで会おう」</strong></span>というメモを見つけます。<br />
プールはライトアップされていて、なんともムーディー&#x2764;&#xfe0f;</p>
<p><strong>プールサイドには、TineとWatそっくりなぬいぐるみ</strong>が置いてあります。<br />
白と黒のサッカーユニフォームまで着てる！かわいすぎる！</p>
<p>Tineがぬいぐるみを手に取ると、どこからともなくWatが「ハッピーバースデー」を歌いながら登場します。<br />
手には、ろうそくが一本立てられた小さなカップケーキ&#x1f9c1;</p>
<p>W<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「Tineにたくさん幸せなことが怒りますように、ずっと俺と一緒にいてくれますように」</strong></span><br />
W「小さなケーキしか用意できなかった…」<br />
T<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「これで十分だよ」</strong></span></p>
<p>この会話を聞いたら、もう胸がいっぱいになっちゃって…&#x1f62d;号泣です&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;<br />
Tineを想うWatの気持ちが、優しい表情からもめいっぱい伝わってきます。泣いてしまうやろー！！</p>
<p>「本当は毎日scrubbの曲を弾くつもりだったんだよ」と、赤裸々に話すWat。</p>
<p>W<strong>「聴きたい？」</strong><br />
T<strong>「もちろん！」</strong></p>
<p>この「もちろん！」がすっごくいい笑顔で、Tineを抱きしめたくなります。チア部と軽音部でたくさん衝突したし、部の対立が2人をギクシャクさせたりもしたけれど、2人が無事いい関係に戻れてよかったです。</p>
<p>あと、せっかくかわいいぬいぐるみなのに、Wat人形のズボンを脱がして<strong>「うおお！Sarawat expo〜！！本物だ〜！！」</strong>って騒いでるTineに笑うWatが完全に素で笑いました&#x1f602;www<br />
脱がすなぁ！！！www</p>
<p>そんなおふざけをしつつも、Watの演奏に合わせてぬいぐるみを踊らせるTineは無邪気でひたすらかわいかったです。<br />
幸せをくれてありがとう、Wat &amp;Tine&#x1f62d;&#x2764;&#xfe0f;&#x2728;</p>
<p>何回聴いてもEDの曲、声がやさしくて最高です。言葉の意味は分からなくても泣きそうになっちゃいますね…。<br />
あ〜〜〜EP3が楽しみで仕方ないです！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="p1"><span id="toc16">EP3-1</span></h3>
<blockquote>
<p class="p2"><span class="s2">＜あらすじ＞<br />
</span><span class="s1">2</span><span class="s2">年に</span><span class="s1">1</span><span class="s2">度行われる、大学対抗でサッカーの試合・野外フェス・チアリーディングの</span><span class="s1">3</span><span class="s2">部門を競うイベント「トラディショナルサッカーマッチ：</span><span class="s1">2U</span><span class="s2">」。<br />
</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">と</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">たちも出場することになったのだが、</span><strong><span class="s1">2U</span></strong><span class="s2"><strong>への激しすぎる熱意のために「あらかじめ作った音出し日を調整しろ（自分の部の方を優先させろ）」とまたチア部と軽音部が衝突してしまう。</strong><br />
</span><span class="s2">チア部と衝突したくない</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">は</span><span class="s1">2</span><span class="s2">週間、</span><span class="s1">P&#8217;Dim</span><span class="s2">の家にこもって練習すると</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">に告げるが、</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">は拗ねて寂しがるのだった。</span></p>
</blockquote>
<p class="p2"><span class="s1">2</span><span class="s2">年前、学校の文化祭で</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">に一目惚れした日から</span><span class="s1">scrubb</span><span class="s2">のライブに必ず行き</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">を探していた</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">。健気の塊かよ</span><span class="s1">…</span><span class="s2">！</span><span class="s3">&#x1f62d;</span></p>
<p class="p2"><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span class="s1">2</span><span class="s2">年に一度行われる「トラディショナルサッカーマッチ：</span><span class="s1">2U</span><span class="s2">」は、サッカーの試合・野外フェス・チアリーディングの</span><span class="s1">3</span><span class="s2">部門を大学同士で競うイベント。</span></strong></span></p>
<p class="p2"><span class="s2">チア部と軽音部では、部長が「プレッシャーはかけてないよ」と言いつつも「絶対勝て！！！！（賞金もあるし）」と必死の形相。すごい気迫だ！！！</span><span class="s3">&#x1f602;&#x1f525;</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">音を出す日を決めた両部だったが、</span><span class="s1">2U</span><span class="s2">の試合のために連日約束を無視して爆音で練習します。そのせいで、</span><span class="s1">P&#8217;Dim</span><span class="s2">と</span><span class="s1">Green</span><span class="s2">から</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">と</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">はまた「</span><span class="s1">2</span><span class="s2">人が解決しろ！」と迫られ困ることに</span><span class="s3">&#x1f622;</span><span class="s2">せっかく対立が解消されたと思ったのに</span><span class="s1">…</span><span class="s2">！</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">家では部活の話はしない、と</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">は<strong>「休戦カード」</strong>を作っていたようなんですが、音を出す日を</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">に交渉しようとするとカードを出されて口ごもってしまいます。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">Wat</span><span class="s2">が</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">の誕生日に贈った、</span><span class="s1">2</span><span class="s2">人そっくりの人形がベッドサイドに置かれてるのがかわいいです</span><span class="s3">&#x263a;&#xfe0f;&#x2764;&#xfe0f;</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">そして</span><strong><span class="s2">まさかの</span><span class="s1">Tine</span></strong><span class="s2"><strong>上裸！！！！</strong>ふぁー！！！！肉体美！！！！</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">Wat</span><span class="s2">の洗顔料を勝手に使っていた</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">に、「ルールを守らないのは困るよな〜」と言う</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">チア部のことを暗に言っていると気づいた</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">は「<strong>俺たちのラブラブ期は過ぎたな！</strong>そういえば、俺のボディクリームも誰かさんが使ってるみたいなんだよな」と</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">にチクリ。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">険悪な雰囲気になるかと思いきや、</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">が</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">に洗顔料を塗りたくったり、</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">は歯磨き粉塗れの口で</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">の首筋にキスしたりと、ワチャワチャ楽しそうな雰囲気です。かわいいなあ！もう！</span><span class="s1">///</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">眠れなくて<strong>「ギターを弾かない？」</strong>とお誘いする</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">。自分が弾くのかと思いきや、</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">に</span><span class="s1">scrubb</span><span class="s2">の「</span><span class="s1">Everything</span><span class="s2">」を弾いてとおねだり。かわいい〜！！おねだり上手め〜！！！！</span><span class="s3">&#x1f97a;&#x2764;&#xfe0f;&#x2764;&#xfe0f;&#x2764;&#xfe0f;</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">「昔は何を食べるかで喧嘩してたのに、今じゃ部活の仕事の話で喧嘩してる</span><span class="s1">…</span><span class="s2">」と凹む</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">に、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「大人になるのは簡単じゃないよ」</strong></span>と優しく返す</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">。かっこいい</span><span class="s1">…</span><span class="s3">&#x1f62d;&#x2764;&#xfe0f;</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">Tine</span><span class="s2">は<strong>「チア部はどこででも練習できるからグラウンドで練習する」</strong>と提案するけれど、</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">は今「冷房の効いた部屋で練習してるのに、突然外でやると言われたらきっと部員から反発されるよ」と不安げ。</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">が部員から傷つけられるのではと心配なのかな？</span><span class="s3">&#x1f97a;&#x1f4a6;</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">Phukong</span><span class="s2">は大会が近いのに振り付けが覚えられず四苦八苦。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">Boss</span><span class="s2">たちから最近</span><span class="s1">P&#8217;Mil</span><span class="s2">との関係はうまくいっているか聞かれて、「個人写真撮影の時から</span><span class="s1">P&#8217;Mil</span><span class="s2">に会ってないから何も進展してない」と言う</span><span class="s1">Phukong</span><span class="s2">に、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「愛を得るためなら努力は必要だ」</strong></span>と諭す</span><span class="s1">Boss</span><span class="s2">たち。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">しかし、そこに現れる</span><span class="s1">Pear</span><span class="s2">に固まり、うまく話せない</span><span class="s1">Boss</span><span class="s2">なのでした。ヘタレな</span><span class="s1">Boss</span><span class="s2">が愛おしい</span><span class="s3">&#x1f602;&#x1f338;</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">チア部は屋外練習を始めますが、</span><span class="s1">Green</span><span class="s2">たちにも好感触。しばらく屋外で練習しようと決めるが、</span><span class="s1">Phukong</span><span class="s2">が「軽音部が珍しく静かだった」と言うので部室を見に行くと<strong>なんと部室はもぬけの空！</strong></span></p>
<p class="p2"><span class="s2">事情を聞こうと</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">に電話するけれどつながらず、不安になる</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">一方その頃、<strong>チア部と喧嘩することで練習に身が入らない</strong></span><strong><span class="s1">Wat</span><span class="s2">たちは、</span><span class="s1">P&#8217;Dim</span></strong><span class="s2"><strong>に郊外の練習室を使いたいと相談</strong>します。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">P&#8217;Dim</span><span class="s2">の家で</span><span class="s1">2</span><span class="s2">週間練習することになると話す</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">に、拗ね顔の</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span class="s1">2</span></strong></span><span class="s2"><span style="background-color: #ffff99;"><strong>週間も離れたくないよお！</strong></span>と駄々をこねる</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">を、</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">は優しく抱きしめてなだめるのでした。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">駄々こね</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">も、甘やかし</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">も最高すぎてほんとほんとほんとヤバかったです</span><span class="s3">&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;</span><span class="s2">ありがとう</span><span class="s1">2gether…</span><span class="s2">！！！！！</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="p2"><span id="toc17">EP3-2</span></h3>
<blockquote>
<p class="p2"><span class="s2">＜あらすじ＞<br />
<span class="s1">Phukongは「俺とサッカーする時間も作って」とP&#8217;Milが言っていたことを思い出し、グラウンドに向かうが、彼の自分と仲間との対応差にショックを受ける。<br />
</span></span><strong>Watの荷詰めを手伝うTineだったが、なんとP&#8217;DimがWatとTineを再会させてくれた恋のキューピッドだと知る。</strong><br />
そして翌朝、TineはWatの出発を名残惜しく見送るのだった。</p>
</blockquote>
<p class="p2"><span class="s2">「俺とサッカーする時間も作って」と</span><span class="s1">P&#8217;Mil</span><span class="s2">が言っていたことを思い出し、</span><span class="s1">Phukong</span><span class="s2">はサッカーグラウンドに向かいますが、自分への過去の無関心さと目の前でゲームにはしゃぐ</span><span class="s1">P&#8217;Mil</span><span class="s2">のテンションの違いに落ち込み、その場を後にします。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">Tine</span><span class="s2">は</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">の練習合宿用の荷物を詰めるのを手伝います。</span><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span class="s1">Tine</span><span class="s2">のぬいぐるみを持っていこうとする</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">に「本気？」と言いつつも嬉しそうな</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">。</span></strong></span></p>
<p class="p2"><span class="s2">いやかわいいな</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">！！かわいさがマッハで急上昇してるよ！！！</span><span class="s3">&#x2708;&#xfe0f;</span></p>
<p class="p2"><strong><span class="s2">「こんなに離れるのは喧嘩した時ぶりだ。なんで</span><span class="s1">P&#8217;Dim</span></strong><span class="s2"><strong>は卒業したのに口出すんだよ！」</strong>とふてくされる</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">に、</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">は昔話をします。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">Tine</span><span class="s2">とまた会いたくて</span><span class="s1">scrubb</span><span class="s2">のライブをかたっぱしから見に行っていた</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">は、ちょうど諦めようとした時に</span><span class="s1">2U</span><span class="s2">での</span><span class="s1">P&#8217;Dim</span><span class="s2">のライブに出会います。</span></p>
<p class="p2"><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span class="s2">「</span><span class="s1">1%</span><span class="s2">の可能性にかけている人に贈りたい。その頑張りは必ず身を結ぶ」</span></strong></span></p>
<p class="p2"><span class="s2">という言葉から始まったライブに感銘を受けて、</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">は</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">への片思いを続けたのでした。この大学を受けたのも、</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">に出会った場所だったからと話す</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><strong><span class="s2">「今年は、</span><span class="s1">P&#8217;Dim</span><span class="s2">が望んでいるから</span><span class="s1">2U</span></strong><span class="s2"><strong>で勝ちたい。軽音部の部室を賞金で防音室にすればチア部に迷惑かけなくて済むし」</strong>と言う</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">に、</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">は「</span><span class="s1">P&#8217;Dim</span><span class="s2">の悪口言っちゃって申し訳ない</span><span class="s1">…</span><span class="s2">」と凹みます。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">ライブにいたのは</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">なのかと疑問を投げかける</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">でしたが、今こうして一緒にいるからいいじゃないかと笑い合う</span><span class="s1">2</span><span class="s2">人</span><span class="s3">&#x263a;&#xfe0f;&#x1f338;</span><span class="s2">かわいい</span><span class="s3">&#x263a;&#xfe0f;&#x1f338;</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">眠くないからとプールサイドを散歩するけれど、</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">は</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">と離れている間に見る用の動画を撮りたがります。スマホを</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">に奪われ、動画を勝手に取られる</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">なのでした。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">この後、この動画がどんなふうに使われるんでしょうか</span><span class="s1">…</span><span class="s2">ドキドキ</span><span class="s1">///</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">朝食。<strong>「お前の好きなグリーンカレーを土曜日に作るつもりだったのに、計画が台無しだ</strong></span><strong><span class="s1">…</span></strong><span class="s2"><strong>」</strong>と凹む</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">に、</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">は<strong>「帰ってきたら作って」</strong>とデレデレ</span><span class="s3">&#x2764;&#xfe0f;</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">Tine</span><span class="s2">が作ったインスタントラーメンを食べながら、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「味どうこうじゃなくてお前の愛が入ってるからおいしい、どんなレストランよりおいしい」</strong></span>と真面目に話す</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">。恥ずかしそうににやける</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">と、そんな</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">を見つめて嬉しげな</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2" style="font-size: 24px;">は〜〜〜！！！！最高か〜！！！！！！！</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">「忘れ物ない？」と出発直前に聞く</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">に、<strong>「おっぱい揉むのを忘れた！」</strong>と真顔で言う</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">。</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">に呆れながら<strong>「もうあざだらけだよ〜」</strong>と言う</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">でしたが、</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">W</span><span class="s2">「おっぱいを揉まれるか、落ちるまでキスされるかどっちがいい？」<br />
</span><span class="s1">T</span><span class="s2">「落ちるまでキス、って何回も聞いてるけど、落ちたことないし」<br />
</span><span class="s1">W</span><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span class="s2">「ふーん、お前が頼んだんだぞ（テーブルに押し倒し）。落ちたいんだよな？」</span></strong></span></p>
<p class="p2"><span class="s2">キスしようとした</span><span class="s1">2</span><span class="s2">人のところに、</span><span class="s1">P&#8217;Dim</span><span class="s2">が運悪く迎えにきてしまいます。ガッカリしつつも、</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">の頬にキスする</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">T</span><span class="s2">「時間あったら電話してね」<br />
</span><span class="s1">W</span><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span class="s2">「時間なくても電話するよ」</span></strong></span></p>
<p class="p2"><span class="s2">安心した</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">の表情がかっっっわいいです。<span style="font-size: 24px;">あまりにも</span></span><span style="font-size: 24px;"><span class="s1">…</span><span class="s2">あまりにも神回すぎませんか？？？？？？</span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="p2"><span id="toc18">EP3-3</span></h3>
<blockquote>
<p class="p2"><span class="s2">＜あらすじ＞<br />
</span><strong><span class="s1">Wat</span><span class="s2">と</span><span class="s1">2</span><span class="s2">週間も離れるのがはじめての</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">は、</span><span class="s1">Wat</span></strong><span class="s2"><strong>が置き土産に残してくれた動画を見て恋しさが募る。</strong><br />
</span><span class="s2">一方</span><span class="s1">Phukong</span><span class="s2">はチア部の練習中に倒れ、</span><span class="s1">P&#8217;Mil</span><span class="s2">に介抱される。<br />
</span><span class="s2">「僕を好きでもないなら構わないで」と言う</span><span class="s1">Phukong</span><span class="s2">に、</span><span class="s1">P&#8217;Mil</span><span class="s2">は「最初からお前を弟なんて思ったことない。キスしたらいいのか？ハグしたらいいのか？」と困り顔だったが、気持ちを伝えられた</span><span class="s1">2</span><span class="s2">人は幸せそうに微笑むのだった。</span></p>
</blockquote>
<p class="p2"><span class="s1">Fong</span><span class="s2">先生は寂しそうな</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">を見て、「そんなに寂しいなら電話しろ」とせっつきます。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2"><span style="background-color: #ffff99;"><strong>「いつも一緒にいるだけがパートナーじゃない、誰かが自分を愛してくれているということを気づかせてくれるためにいるんだ」</strong></span>と映画「</span><span class="s1">Bangkok traffic love story</span><span class="s2">」の主人公・</span><span class="s1">Lili</span><span class="s2">の名言を話す</span><span class="s1">Oum</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">序盤から名言続出では！？</span></p>
<p class="p2"><span class="s2"><strong>「俺がいない時は健康的なものを飲まないと」</strong>と野菜ジュースを大量に冷蔵庫に置いて行った</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2"><strong>「サプライズするはずだったのに」とがっかりしている</strong>姿がかわいくて笑ってしまう</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">。そんなことを思い出しながら、</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">は</span><span class="s1">1</span><span class="s2">人でジュースをすすります。切ない。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">寂しさのあまり、練習中の後輩に当たってしまう</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">。実際の場所を知っておくようにと、</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">にサッカー場でランニングをさせられる</span><span class="s1">Phukong</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">Boss</span><span class="s2">たちもサッカー場で練習しており、これから</span><span class="s1">P&#8217;Mil</span><span class="s2">が試合に出るから、気を失ったフリをしたら助けに来てくれるかもと</span><span class="s1">Phukong</span><span class="s2">をそそのかします。しかし</span><span class="s1">Phukong</span><span class="s2">は渋い顔。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">すると、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>チアの練習中に本気で</strong></span></span><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span class="s1">Phukong</span><span class="s2">は倒れてしまい、慌てて近寄ってきた</span><span class="s1">P&#8217;Mil</span><span class="s2">に助け起こされます。</span></strong></span></p>
<p class="p2"><span class="s1">Wat</span><span class="s2">と</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">もこんなことあったね〜となんだかニヤニヤしてしまう</span><span class="s1">…///</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">Phukong</span><span class="s2">が目を覚ますまで付き添ってくれた</span><span class="s1">P&#8217;Mil</span><span class="s2">。</span><span class="s2"><strong>「チア部に入ってからおかしいぞ」</strong>と</span><span class="s1">Phukong</span><span class="s2">を心配する</span><span class="s1">P&#8217;Mil</span><span class="s2">に、「俺がいないからサッカーも何でも伸び伸びできていいでしょ。好きじゃないなら放っておいてください」と怒る</span><span class="s1">Phukong</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">しかし、<strong>実はサッカー場では</strong></span><strong><span class="s1">Phukong</span><span class="s2">が来たのに気付いて</span><span class="s1">P&#8217;Mil</span></strong><span class="s2"><strong>は後を追いかけていたし、化粧が濃いと思ったら後で化粧落としを買いに行ったりしていた</strong>のでした。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">P&#8217;Mil</span><span class="s2">、想像以上に</span><span class="s1">Phukong</span><span class="s2">のことすごく気にしててびっくりです</span><span class="s1">…</span><span class="s3">&#x1f92d;&#x2728;</span><span class="s2">これはいい感じなのでは！？</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">「何で俺のこと好きなんだ？教えてくれ」と静かに問う</span><span class="s1">P&#8217;Mil</span><span class="s2">。「分からない、変人が好きなのかも」と返す</span><span class="s1">Phukong</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">「ずっと弟扱いしてるくせに」と話す</span><span class="s1">Phukong</span><span class="s2">に、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「ずっと弟なんかじゃなかった、キスしたり抱きしめたりしたらいいのか？急にそんなこと</strong></span></span><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span class="s1">…</span></strong></span><span class="s2"><span style="background-color: #ffff99;"><strong>変じゃない？」</strong></span>と困ったような顔をする</span><span class="s1">P&#8217;Mil</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">キスしようとするけれど、緊張している様子の</span><span class="s1">Phukong</span><span class="s2">を見てやめる</span><span class="s1">P&#8217;Mil</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><span style="font-size: 24px;"><span class="s2">ハーーーーーーッ</span><span class="s1">P&#8217;Mil×Phukong</span><span class="s2">、急展開でした！！！！！</span></span></p>
<p class="p2"><span class="s2">一方、</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">は「お互いの練習に集中するため」と連絡を断っていますが、</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">を恋しくて仕方がありません。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">プールサイドを散歩しながら、カメラロールに残された、揚げパンや絆創膏の写真を見ながら</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">を思い出す</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">以前</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">がこっそり撮っていた動画を見る</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">。「お前が俺をどうしようもなく恋しくなったら見ろ」と言われていた動画、中には</span><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span class="s1">Wat</span><span class="s2">が</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">に秘密にしていたことが明かされていました。</span></strong></span></p>
<p class="p2"><strong><span class="s1">Tine</span><span class="s2">と再会したその日、</span><span class="s1">Wat</span></strong><span class="s2"><strong>は大泣きした</strong>のだと言います。おかげで</span><span class="s1">Man</span><span class="s2">に</span><span class="s1">1000</span><span class="s2">バーツも負けたと笑う</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">「お前から好きだって一回しか言われてない」と動画内で拗ねる</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">Wat</span><span class="s2">が「お前が好き」と言おうとした瞬間、動画内の</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">が「スマホを返して」と催促します。バッドタイミング</span><span class="s1">…</span><span class="s2">いやナイスタイミング？</span><span class="s3">&#x1f602;</span></p>
<p class="p2"><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span class="s2">「帰ったら好きだと言うよ」と言い残して動画を終えた</span><span class="s1">Wat</span></strong></span><span class="s2">に、泣きそうになる</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">Wat</span><span class="s2">のぬいぐるみに、<strong>「帰ってきたらお前のしたいこと何でもさせてやるのに」と話しかけながら泣く</strong></span><strong><span class="s1">Tine</span><span class="s2">。</span></strong></p>
<p class="p2"><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span class="s2">「イベントが終わるまで待つよ、頑張るよ。でもバカみたいに恋しいよ、</span><span class="s1">Wat</span></strong></span><span class="s2"><span style="background-color: #ffff99;"><strong>」</strong></span>と泣いていたら、</span><span class="s1">P&#8217;Type</span><span class="s2">がそっと</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">の肩をさすります。驚く</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">ええーーーーい、一体どうなるんです！？？？</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3 class="p2"><span id="toc19">EP3-4</span></h3>
<blockquote>
<p class="p2"><span class="s2">＜あらすじ＞<br />
</span><span class="s1">P&#8217;Mil</span><span class="s2">と</span><span class="s1">Phukong</span><span class="s2">はすっかりラブラブで、</span><span class="s1">P&#8217;Type</span><span class="s2">と</span><span class="s1">Man</span><span class="s2">も久々の再会にイチャイチャしっぱなし。<br />
</span><span class="s1">Pear</span><span class="s2">に片想い中の</span><span class="s1">Boss</span><span class="s2">もうまくいきそうな予感？<br />
</span><strong><span class="s2">明日は本番だ！と気合を入れながらも、どこか寂しい</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">は</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">からテレビ電話で</span><span class="s1">scrubb</span><span class="s2">の「</span><span class="s1">Everything</span><span class="s2">」を演奏するというサプライズを受け、胸をいっぱいにするのだった。</span></strong></p>
</blockquote>
<p class="p2"><span class="s2"><strong>「数日会わないだけで辛いのに、兄貴はどうして遠距離恋愛に耐えられるの？」</strong>と聞く</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">に、</span><span class="s1">P&#8217;Type</span><span class="s2">は<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「これが現実だから。恋は試練の連続だけど、今の試練は距離だ。試練は責任だよ」</strong></span>と慰めます。哲学的だ</span><span class="s1">…</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><strong><span class="s2">「一緒にいた時はいろんなことをしてあげたかったのに時間がなくて</span><span class="s1">…</span><span class="s2">でも今は</span><span class="s1">Wat</span></strong><span class="s2"><strong>が帰ってきたら飽きるまでグリーンカレーを作ってあげたい」</strong>と言う</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">に、「でもどうせめんどくさがるだろ」と笑う</span><span class="s1">P&#8217;Type</span><span class="s2">。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">Tine</span><span class="s2">を慰めるために</span><span class="s1">P&#8217;Type</span><span class="s2">は</span><span class="s1">1</span><span class="s2">泊してくれたのですが、「明日は</span><span class="s1">Man</span><span class="s2">のところに帰って大丈夫だよ」と話すと「</span><span class="s1">2</span><span class="s2">泊もするつもりないよ」とにやり。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">いやあ、仲良し兄弟いいですねえ。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">P&#8217;Mil</span><span class="s2">と</span><span class="s1">Phkong</span><span class="s2">はすっかりラブラブ。<span style="background-color: #ffff99;"><strong>電話を切る時に「会いたい」と言い合う</strong></span>姿に、</span><span class="s1">Boss</span><span class="s2">は羨ましげです。その時、通りかかった</span><span class="s1">Pear</span><span class="s2">に足の怪我を心配されて</span><span class="s1">2</span><span class="s2">人は保健室へ。</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">Pear</span><span class="s2">と</span><span class="s1">Boss</span><span class="s2">もなんだかんだ良い感じ？？</span><span class="s3">&#x1f601;</span></p>
<p class="p2"><span class="s1">Man</span><span class="s2">は寂しく帰宅すると、<strong>なんと</strong></span><strong><span class="s1">P&#8217;Type</span></strong><span class="s2"><strong>が家に！<span style="background-color: #ffff99;">「お前を食べたい。恋しかった」</span></strong>と甘える</span><span class="s1">Man</span><span class="s2">。</span><span class="s1">Man</span><span class="s2">は愛情表現がストレートでかわいいです</span><span class="s3">&#x2764;&#xfe0f;</span><span class="s2">大好き〜</span><span class="s3">&#x2764;&#xfe0f;</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">いよいよ明日が</span><span class="s1">2U</span><span class="s2">のチア部舞台日。疲れ切って部室を後にする</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">ですが、突然電話が。</span></p>
<p class="p2"><span class="s2">最後の練習風景を見てくれと</span><span class="s1">P&#8217;Dim</span><span class="s2">から、ビデオ通話で</span><span class="s1">Wat</span><span class="s2">たちの演奏風景が流れてきます。</span></p>
<p class="p2"><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span class="s1">Watが生</span><span class="s2">演奏する</span><span class="s1">scrubb</span><span class="s2">「</span><span class="s1">Everything</span></strong></span><span class="s2"><span style="background-color: #ffff99;"><strong>」</strong></span>を聞いて、胸いっぱいになる</span><span class="s1">Tine</span><span class="s2">でした。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc20">EP4-1</span></h3>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
P&#8217;Dimは軽音部メンバーを軟禁して猛練習させるが、メンバーが胃炎で入院してしまう。<br />
P&#8217;Dimの監視の隙をついてTineに会いにいったWatは、彼の愛しい本音を聞いて、会うのをしばらく我慢することに。<br />
<strong>入院したメンバーの代わりにWatがボーカルを務めてくれとP&#8217;Dimに頼まれたWatだがー！？</strong></p></blockquote>
<p>サンプラームっていう、民間信仰の神様が出てきたのが面白かったです。その前でヤったとかGreenなぜ言ったし…！！&#x1f602;</p>
<p>スパルタ指導のP&#8217;Dim。<br />
こっそりWatの荷物にビタミンCを入れてあげるTineの優しさよ…！</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>「もうちょっとで会えるね」</strong></span>にうるっときちゃいました。なんて愛おしげな顔をするんだ…！</p>
<p>WatがTine人形に、ハグしていい？会いたいよって言うシーン、めちゃときめきました。かわいいなあ。</p>
<p>「お前がバカみたいに恋しいよ Wat」って、あの告白を実はWatは聞いていたという！！！！！ヒューーーーー！！！！</p>
<p>勇気があるかどうかじゃなくて、愛があるかどうかなんだ。<br />
コンテストは2日後なのに、Watはボーカルに突然の転向…！？</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc21">EP4-2</span></h3>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
病欠した軽音部のギターの代役を務めるのはP&#8217;Mil。<br />
PhukongとのラブラブっぷりをP&#8217;Dimに見せつける。<br />
<strong>WatもTineからの愛情たっぷりグリーンカレー弁当にメロメロになるのだった。</strong></p></blockquote>
<p>なんと<span style="background-color: #ffff99;"><strong>Watが務めるはずだったギターの代役になったのは、P&#8217;Mil！</strong></span></p>
<p>サッカーの試合に出るManたちはそれぞれの想い人の名前をユニフォームに印刷して、ご満悦。</p>
<p>Bossは試合でPearにいいところを見せて告白するぞと張りきります。</p>
<p>P&#8217;Milのもとへ弁当を届けに行くPhukong。イチャイチャする2人を半目で見るP&#8217;Dim。まだGreenと喧嘩してるんですねw</p>
<p>WatがP&#8217;Milに「どうして受けてくれたの」と聞いたら、<strong>「去年だったら絶対断ったけど、今はいろいろ変わったから」</strong>とあっさりしてたことに時の流れを感じましたね…。</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>Tineの「専属シェフが作ったグリーンチキンカレー！」</strong></span>には、Watじゃなくてもこのデレ顔になりますね…&#x263a;&#xfe0f;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc22">EP4-3</span></h3>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
<strong>車道越しにドリンクを投げて、互いの健闘を祈るTineとWat。</strong><br />
それぞれの戦いが始まるー。</p></blockquote>
<p><strong>車道越しに頑張れーって言い合うの青春すぎ</strong>ません？？好きすぎる&#x1f62d;&#x2764;&#xfe0f;<br />
しかもそのあと、間接キッス！！</p>
<p>Bossが「かわいいドクター」って名入れしたつもりが、「かわいい豚」になってたのには笑いましたw Bosswww</p>
<p>Watが他校の軽音部に喧嘩売られた時に、サッとP&#8217;Milが表に立って言い返すのかっこよすぎましたね。く〜素敵だ。</p>
<p>WatもTineも全力を尽くしているけれど、どうなることやら…！？</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc23">EP4-4</span></h3>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
<strong>WatのライブにはTineは間に合わない…かと思いきや、滑り込みでWatのscrubb「together」を聴けたTine。</strong><br />
各カップルたちは仲良く夜を過ごす中、P&#8217;DimとGreenだけが仲直りできないままなのでした。</p></blockquote>
<p>「彼はこのライブに間に合わないと思います」からのTine登場！！！！湧きましたね…！！！！<br />
しかも堂々の優勝&#x1f3c6;&#x2728; 素晴らしいー！！</p>
<p>Manたちも勝てたし、すごいなあ。PearとBossがいい雰囲気でしたね。</p>
<p>あと、Manが早速P&#8217;Typeにテレビ電話してたの可愛かったです！！<br />
<strong>P&#8217;Typeの「ご褒美は何がいい？」の言い方がえっちい&#x2764;&#xfe0f;</strong></p>
<p>TineとWatは去年のU2で会ってたのかーー！！！嬉しそうな2人が可愛すぎます。</p>
<p>耳近づけて、からのちゅー攻撃！！Watのラブラブアタックがもう最高…！！！デレデレが止まりません…！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc24">EP5-1</span></h3>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
軽音部のボランティアキャンプで海に来た、軽音部とチア部。<br />
なんと<strong>宿泊施設のエアコンが壊れているとのことで、エアコンのある部屋をかけて2つの部はビーチバレーで勝負することに！</strong></p></blockquote>
<p>軽音部のボランティアキャンプは2Uの勝利を祝って海へ。</p>
<p>Watの<strong>「仕事はお前に任せるから、お前の世話は俺に任せとけ」</strong>にときめき…！！<br />
Tine、「言っとくけど、お前よりも（旅行を）楽しみにしてるんだからな」だって！かわいい〜&#x2764;&#xfe0f;</p>
<p>ビーチでWatに付き合って1周年記念日サプライズを計画するTine。ギターで何を弾くんでしょう？？楽しみだなあ。<br />
自分の心配だけじゃなく、P&#8217;DimとGreenが仲直りしてないのを気にしてるTine、優しすぎますね…&#x1f62d;</p>
<p>エアコンのある部屋をかけて戦うチア部と軽音部…！！どうなる…！？</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc25">EP5-2</span></h3>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
<strong>P&#8217;DimとGreenの喧嘩の原因が些細なことだとわかり、軽音部の部員たちはチア部の部屋に合流することに。</strong><br />
P&#8217;Dimは一体どうなる？</p></blockquote>
<p>白熱する試合…！<strong>チア部の勝利！！</strong></p>
<p>P&#8217;MilとPhukongの関係がWatにバレたわけですが…どうなることやら。サプライズ企画は進められるのかな…？</p>
<p>なんとブレーカーが落ちてしまい、部屋が使えなくなってしまった軽音部部屋。市場のシーフードを買い占めてGreenに嫌がらせしようとするP&#8217;Dimでしたが、部員たちに<strong>「シーフードを手土産に、相部屋にしてもらおう」</strong>と説得されます。</p>
<p>2人の喧嘩の理由が、まさかの「2人で運営しているYouTubeチャンネルの名前をGreenDimじゃなくDimGreenに変更したい。そうじゃなきゃ<strong>俺の威厳に関わる</strong>」というしょうもないことだと判明！&#x1f602;</p>
<p>部員全員がシーフードをチア部の部屋に運んで、部屋をシェアすることにw</p>
<p>P&#8217;Dimは1人になっちゃいましたね…w</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc26">EP5-3</span></h3>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
BossはManがPearへの告白を後押ししてくれたのに、恥ずかしくて海に飛び込んでしまう。<br />
<strong>1人寂しく海を見るManのもとに、P&#8217;Typeが休暇を使って遊びに来てくれ、いちゃいちゃと過ごすのだった。</strong><br />
P&#8217;DimとGreenは結局Greenが折れて仲直りすることになる。</p></blockquote>
<p><strong>Wat「あいつのこと大事にしてくれ」</strong><br />
<strong>P&#8217;Mil「今度はお前が俺に忠告するのかよ」</strong></p>
<p>にめちゃくちゃにやけましたw ほんとだ！前は、WatにP&#8217;MilがTineを幸せにしろって言われてましたもんね。</p>
<p>P&#8217;Milがめちゃめちゃかっこよすぎて死にそうです…。「俺は誰のもの？」とか「手を出して。手を握るのは俺の彼氏って意味だよ」とか。</p>
<p>BossとPearもManの助太刀でいい感じですねw</p>
<p>ManのところにもP&#8217;Typeが一晩泊まりにきてくれて…もーーラブラブ真っ盛りですね&#x2764;&#xfe0f;<br />
わーーしかもP&#8217;Typeが自分からキス！！！レア！！！</p>
<p>飄々として見えるP&#8217;Typeだけど、実は遠距離がさびしかったんですね。うわ〜〜〜なんてかわいいんだ…。</p>
<p>結局P’Dimたちのチャンネル名は「サンシャインとデイジー」にｗ<br />
もー結局GreenはP’Dimに甘いんだよな〜〜ラブラブな2人がかわいいですｗ</p>
<p>海で遊ぶみんなを見ながら、浜辺にサッカーのユニフォームで寝転がるWatとTine。こ、これはEDと同じ風景…！！</p>
<p>Tineを気遣うWatに、Tineは<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「俺の面倒見てくれるみたいに、自分のこと大事にしてくれない？」。</strong></span></p>
<p>わーん、プロポーズじゃん…！とテンション上がってたら、Watが「おっぱい揉ませてくれたらすぐ元気になる」で笑っちゃいましたwww</p>
<p>しかし、おっぱい揉ませた後にTineが言った<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「もっと勇気があると思ったのに」</strong></span>は、衝撃的なくらい小悪魔でしたね…。最高かよ…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span id="toc27">EP5-4</span></h3>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
<strong>付き合って1年の記念日を忘れられて、がっかりするTine。</strong><br />
しかし実はWatもTineもサプライズを企画していたが、運悪く被ってしまっていたのだった。<br />
サプライズを仕切り直し、改めてみんなからも祝福される2人だった。</p></blockquote>
<p>WatがTineを心配する時に「どうしたんだよ？」って言いながら、顎をチョンってつつくのめちゃくちゃラブくないですか！？死にました&#x26b0;Watineよ永遠に&#x26b0;</p>
<p>Tineがちゃんとサプライズできるか気になって、こっそり旅先に着いてきた友達…く〜〜〜みんないいやつすぎる〜&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;</p>
<p>TineはWatが記念日を忘れてるのがショックで友達と飲んだくれちゃうんですが、Watに「何か思いつめてるだろ」と問いただされて吐露。</p>
<p>でも実はTineの思い違いで、<strong>Watは記念日を忘れていませんでした！！よかった！！</strong></p>
<p>そして渡される、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>Wat手作りのコンサートチケット！！</strong></span></p>
<p>ManやBossたちに引導されて、始まったWatのTineへのギターコンサート…そして少しずつ集まってくる部員たち…みんなに祝福されてる2人…あああ…もう泣いちゃう…。</p>
<p>そして、曲を歌い終わった後、Watがボトルに貼ったメモを見て破顔するTine。2人はこっそり何を耳打ちしあったんでしょう？</p>
<p>そして、翌年？の2人。</p>
<p>Watに曲をプレゼントされたから自分も頑張って作ったTine。しかも曲名が「Sarawat」！</p>
<p>Tineの歌声って透き通ってて大好きです。号泣。<br />
「夢に描いた誰かじゃなくて、ありのままの君がいい」「君じゃなきゃダメなんだ」…わーーーーん&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>「落ちるまでキスするぞ」→キス→「誘ってんのか？」「声が抑えられなくなるまでキスするぞ」→ソファにTineを突き飛ばしてキス</strong></span></p>
<p>この流れ、甘々すぎてTineの歌った「Sarawat」を脳内で反芻して号泣しながら身悶えましたwwww</p>
<p>愛の告白が書かれたメモ紙が溜まっていくの、素敵すぎますね…。</p>
<p>「Still 2gether」、最高でした…ありがとう…本当にありがとう…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc28">まとめ</span></h2>
<p><strong><span style="font-size: 24px;">「Still 2gether」、「2gether」ファンは、ぜっっったい見たほうがいいです！！！</span></strong></p>
<p>Youtubeではもう見られませんが、Blu-rayやDVDは購入できるので要チェックです。</p>
<div class="blank-box">
<div class="column-wrap column-2">
<div class="column-left" style="text-align: right;"><img decoding="async" class="aligncenter size-medium" src="https://tshop.r10s.jp/surugaya-a-too/cabinet/6745/435001624m.jpg?fitin=208:208" width="147" height="208" /><span style="font-size: 10px;">引用：<a rel="noopener" target="_blank" href="https://search.rakuten.co.jp/search/mall/still+2gether+blu-ray/">【楽天市場】still 2gether blu-rayの通販</a></span></div>
<div class="column-right" style="text-align: left;"><strong><span style="font-size: 24px;">Still 2gether</span></strong><br />
作者：ウィン,ブライト<br />
タインがゲイの同級⽣からの猛アタックを回避するため、学校イチのモテ男サラワットに“ニセ彼氏&#8221;になってほしいと依頼したことから動き出した2人の関係から1年後、大学2年生になったタインとサラワットは、それぞれに学内での立場が変化。それに伴って、次なる試練が訪れる…。果たして、2人は最大の危機を乗り切ることができるのか!</p>
<div style="text-align: center;"><span style="font-size: 16px;"><strong><span style="color: #ff00ff;">▼</span> 購入する【PR】 <span style="color: #ff00ff;">▼</span></strong></span></div>
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<div style="border: 1px solid #999999; margin: 10px; background: #ffffff; border-radius: 5px;"><a rel="noopener" target="_blank" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/16dbae1b.b0c9423b.16dbae1c.e03aa431/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbookoffonline%2F0019647621%2F&amp;link_type=hybrid_url&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJoeWJyaWRfdXJsIiwic2l6ZSI6IjI0MHgyNDAiLCJuYW0iOjEsIm5hbXAiOiJyaWdodCIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MSwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjEsImJidG4iOjEsInByb2QiOjAsImFtcCI6ZmFsc2V9"><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-14079 aligncenter" src="https://blmania.net/wp-content/uploads/rakuten.png" alt="" width="144" height="60" /></a></div>
</div>
</div>
</div>
<p>「Still 2gether」を作り上げてくださった、すべての関係者の人々に、心から感謝したいです…！！</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span style="font-size: 24px; background-color: #ffff99;">こんなに素晴らしい作品を作り出してくれて、本当にありがとう〜！！！！！</span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>世界中で大人気！タイBLドラマ「2gether」のネタバレ感想</title>
		<link>https://blmania.net/drama/2gether-review</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[小錦あや]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2020 08:03:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ブライト]]></category>
		<category><![CDATA[タイBL]]></category>
		<category><![CDATA[ジッティレイン]]></category>
		<category><![CDATA[2getherシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ウィン]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://blmania.net/?p=3248</guid>

					<description><![CDATA[世界中で大人気のタイBLドラマ「2gether」のネタバレ感想です。 「2gether」のあらすじ、おすすめポイント、注目のセリフなどをまとめました！ パッと読む目次 2getherとは2getherのここがすごい！EP [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>世界中で大人気のタイBLドラマ「2gether」</strong></span>のネタバレ感想です。</p>
<p>「2gether」のあらすじ、おすすめポイント、注目のセリフなどをまとめました！</p>
<p><span id="more-3248"></span></p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4"><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">パッと読む目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">2getherとは</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">2getherのここがすごい！</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">EP1</a><ol><li><a href="#toc4" tabindex="0">‪1話</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">‪2話</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">‪3話</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">‪4話</a></li></ol></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">EP2</a><ol><li><a href="#toc9" tabindex="0">1話</a></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">2話</a></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">3話</a></li><li><a href="#toc12" tabindex="0">4話</a></li></ol></li><li><a href="#toc13" tabindex="0">EP3</a><ol><li><a href="#toc14" tabindex="0">1話</a></li><li><a href="#toc15" tabindex="0">2話</a></li><li><a href="#toc16" tabindex="0">3話</a></li><li><a href="#toc17" tabindex="0">4話</a></li></ol></li><li><a href="#toc18" tabindex="0">EP4</a><ol><li><a href="#toc19" tabindex="0">1話</a></li><li><a href="#toc20" tabindex="0">2話</a></li><li><a href="#toc21" tabindex="0">3話</a></li><li><a href="#toc22" tabindex="0">4話</a></li></ol></li><li><a href="#toc23" tabindex="0">EP5</a><ol><li><a href="#toc24" tabindex="0">1話</a></li><li><a href="#toc25" tabindex="0">2話</a></li><li><a href="#toc26" tabindex="0">3話</a></li><li><a href="#toc27" tabindex="0">4話</a></li></ol></li><li><a href="#toc28" tabindex="0">EP6</a><ol><li><a href="#toc29" tabindex="0">1話</a></li><li><a href="#toc30" tabindex="0">2話</a></li><li><a href="#toc31" tabindex="0">3話</a></li><li><a href="#toc32" tabindex="0">4話</a></li></ol></li><li><a href="#toc33" tabindex="0">EP7</a><ol><li><a href="#toc34" tabindex="0">1話</a></li><li><a href="#toc35" tabindex="0">2話</a></li><li><a href="#toc36" tabindex="0">3話</a></li><li><a href="#toc37" tabindex="0">4話</a></li></ol></li><li><a href="#toc38" tabindex="0">EP8</a><ol><li><a href="#toc39" tabindex="0">1話</a></li><li><a href="#toc40" tabindex="0">2話</a></li><li><a href="#toc41" tabindex="0">3話</a></li><li><a href="#toc42" tabindex="0">4話</a></li></ol></li><li><a href="#toc43" tabindex="0">EP9</a><ol><li><a href="#toc44" tabindex="0">1話</a></li><li><a href="#toc45" tabindex="0">2話</a></li><li><a href="#toc46" tabindex="0">3話</a></li><li><a href="#toc47" tabindex="0">4話</a></li></ol></li><li><a href="#toc48" tabindex="0">EP10</a><ol><li><a href="#toc49" tabindex="0">1話</a></li><li><a href="#toc50" tabindex="0">2話</a></li><li><a href="#toc51" tabindex="0">3話</a></li><li><a href="#toc52" tabindex="0">4話</a></li></ol></li><li><a href="#toc53" tabindex="0">EP11</a><ol><li><a href="#toc54" tabindex="0">1話</a></li><li><a href="#toc55" tabindex="0">2話</a></li><li><a href="#toc56" tabindex="0">3話</a></li><li><a href="#toc57" tabindex="0">4話</a></li></ol></li><li><a href="#toc58" tabindex="0">EP12</a><ol><li><a href="#toc59" tabindex="0">1話</a></li><li><a href="#toc60" tabindex="0">2話</a></li><li><a href="#toc61" tabindex="0">3話</a></li><li><a href="#toc62" tabindex="0">4話</a></li></ol></li><li><a href="#toc63" tabindex="0">EP13（最終回）</a><ol><li><a href="#toc64" tabindex="0">1話</a></li><li><a href="#toc65" tabindex="0">2話</a></li><li><a href="#toc66" tabindex="0">3話</a></li><li><a href="#toc67" tabindex="0">4話</a></li></ol></li><li><a href="#toc68" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">2getherとは</span></h2>
<p>タイのテレビ局GMMTVがYouTubeで全話無料公開している、実写BLドラマです。日本語字幕付きです。</p>
<p>&#x1f447;これが1話目</p>
<p><iframe loading="lazy" title="[Eng Sub] เพราะเราคู่กัน 2gether The Series | EP.1 [1/4]" width="1256" height="707" src="https://www.youtube.com/embed/U18l7e3OONo?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
<p>どんなお話かというと、</p>
<blockquote><p>クールな男を目指す法学部の大学生Tineは、積極的すぎるゲイのGreenに一目惚れされ、困り果てていた。「俺は女性しか好きになれない！」と断るが、Greenはめげない。<br />
Greenを諦めさせるために、Tineは大学一の硬派なモテ男Sarawatに 「偽の彼氏になってほしい」とお願いすることにするが…。</p></blockquote>
<p>という感じ。超ポップなラブコメです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc2">2getherのここがすごい！</span></h2>
<p>2getherは、例えるなら「マンマ・ミーヤ！」みたいなドラマです。</p>
<p>BLドラマっていうと、「男を好きになるなんて…」と同性愛を卑下するような発言があったり、周囲から気持ち悪がられ「オカマ」と侮蔑されたり…そんな作品を想像する人が多いと思います。もしくは、ひたすらエロばっかりとか。</p>
<p>でも、2getherは違う！</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>男も女も関係ない！みんな人間！人が人を好きになるのに理由も偏見もいらない！みんなが一生懸命に生きて愛を探してる！</strong></span></p>
<p><strong>普通の、めっちゃくちゃロマンチックな恋愛ドラマ</strong>なんです。</p>
<p>だから、<span style="background-color: #ffff99;"><strong>見終えた後、ただただハッピーになれる。嫌な気持ちにいっっっっっさいならないんです！！！</strong></span></p>
<p>すごくないですか！？</p>
<p>前に進みたくなる。元気になれます。すんごいアドレナリンが出ます。</p>
<p>そして、<strong>めちゃくちゃロマンチック</strong>（どうやったらそんな口説き文句思いつくの！？という甘々な口説きがスコールのように降ってくる）だし、<strong>主人公カプがハチャメチャにイケメン</strong>（攻めは&#8221;歩く彫刻&#8221;、受けは&#8221;スノーボールちゃん（かわいいうさぎちゃんです。あまりに激似）&#8221;と呼ばれています）です。</p>
<p>こんなの好きになるしかないじゃない。沼。</p>
<p>では早速、以下、ネタバレ感想です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="p3"><span id="toc3">EP1</span></h2>
<h3 class="p4"><span id="toc4">‪1話</span></h3>
<p class="p4"><span class="s4">女好きなtineがゲイのgreenに猛アタックされる回。greenはなんでtineに一目惚れしたんだろう？たしかにtineは顔かわいいけど。green、ヒプノシスマイ</span><span class="s4">の簓にめっちゃ似てる気がする</span><span class="s5">&#x1f38b;</span><span class="s3">‬</span></p>
<h3 class="p4"><span id="toc5">‪2話</span></h3>
<p class="p4"><span class="s4">ノンケの顔面国宝クール攻、sarawatに大学中の女子が夢中！！！わかる。めちゃくちゃかっこいいもんな。</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">greenを諦めさせるためにsarawatに偽彼氏の役をお願いしなきゃいけないのに、振り向かせるために思わず「サラレオ！（馬鹿野郎）」と呼んでしまうtine。まじか。</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">初対面でめちゃくちゃ失礼なtineに、なぜか<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「落ちるまでキスするぞ」</strong></span>と真顔で謎のギャグを飛ばして去っていくsarawat。</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">なに！！！！？？？？？どういうこと！！！！？？？？？？まって！！！？？？？？？</span><span class="s3">‬</span></p>
<h3 class="p4"><span id="toc6">‪3話</span></h3>
<p class="p4"><span class="s4">green対策でなく、もはや冷たいsarawatを振り向かせることに必死なtineかわいすぎワロタ</span><span class="s5">&#x1f602;&#x1f6b2;</span><span class="s3">‬</span></p>
<p>頼むから話を聞いてくれってsarawatの車に自転車で伴走し、草むらに突っ込むtinewwwww 元気だなあwww</p>
<h3 class="p4"><span id="toc7">‪4話</span></h3>
<p class="p4"><span class="s4">tineの<strong>「トップもボトムもいける」ダンス</strong>にワロタ。なんぞそれ！！？？？</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">タイでは新入生が歓迎会で不思議なダンスを踊る慣習が実際にあるようだ…なんだその楽しすぎる文化は！</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">「何か不満でも！？」→「かわいいぞ」でワロタ。どういうこと！？ｗｗｗ</span><span class="s3">‬</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="p3"><span id="toc8">EP2</span></h2>
<h3 class="p4"><span id="toc9">1話</span></h3>
<p class="p4"><span class="s4"><strong>「いつか誰かに自分の人生に入り込んでほしいと思うかもしれない」</strong>の時の</span><span class="s3">sarawat</span><span class="s4">の目！！！！！、セクシーすぎんだろ！！！！！！熱っぽい視線が最高。</span></p>
<p class="p4"><span class="s3">tine</span><span class="s4">が全然わかってないのもかわいすぎる。ツンデレ</span><span class="s3">sarawat</span><span class="s4">大好き。</span></p>
<h3 class="p3"><span id="toc10">2話</span></h3>
<p class="p3"><span class="s3">sarawat</span><span class="s4">の妻たち、キスシーンで大騒ぎしすぎでは！？腐女子か！？</span><span class="s4">ポッキーゲームの後のしっとりした空気感に笑ってしまう</span><span class="s3">w</span></p>
<h3 class="p3"><span id="toc11">3話</span></h3>
<p class="p3"><span class="s4">sarawatの「</span><span class="s4">ロッカーで寝てた」にワロタ</span><span class="s3">w</span></p>
<p class="p3"><span class="s3">tine</span><span class="s4">といい感じだったけど、偽の彼氏とか言われたのが嫌だったのかな。ぷんぷん</span><span class="s3">sarawat</span><span class="s4">かわいい。なんだかんだ結局守ってくれる</span><span class="s3">sarawat</span><span class="s4">かっこいい大好き</span><span class="s5">&#x2764;&#xfe0f;</span></p>
<h3 class="p3"><span id="toc12">4話</span></h3>
<p class="p3"><span class="s4">友達の寝方のクセ</span><span class="s3">wwww </span><span class="s4">ほんといい友達たちだよなあ。悪友</span><span class="s3">w</span></p>
<p class="p4"><span class="s3">tine</span><span class="s4">の横縞のセーター可愛すぎかよ！！</span><span class="s4">しかし、sarawatが所属してる軽音楽部の部長ふけすぎでは？</span><span class="s5">&#x1f602; </span><span class="s4">武井壮に似てる</span><span class="s3">ww</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">書記の女の子大活躍だねえ。タイのアイドルか何かなのかなあ。</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">エーーーーーーン</span><span class="s3">tine</span><span class="s4">めっちゃ頑張ったねえええええ</span><span class="s5">&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">めっちゃ女の子たちと仲良くなっててワロタ</span><span class="s3">w </span></p>
<p class="p4"><span class="s4">ねええええ</span><span class="s3">tine</span><span class="s4">のはじめての差し入れをムカついた顔で飲む</span><span class="s3">sarawat</span><span class="s4">やばいいいいいい！！！！！！！多分書記の女の子だよね？差し入れてくれたの。</span><span class="s4">くーーー</span><span class="s3">wwww </span><span class="s4">たまらんわあ。</span><span class="s3">sarawat</span><span class="s4">〜</span><span class="s5">&#x2764;&#xfe0f;&#x2764;&#xfe0f;&#x2764;&#xfe0f;</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">嬉しそうな</span><span class="s3">tine</span><span class="s4">かわいすぎる</span><span class="s3">wwww </span><span class="s4">そしてにやける</span><span class="s3">sarawatwww</span></p>
<p class="p4"><strong><span class="s3">「sarawat</span></strong><span class="s4"><strong>を知っています、彼が僕のギターを弾く理由です」</strong>もう告白やんそれえ！</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="p3"><span id="toc13">EP3</span></h2>
<h3 class="p4"><span id="toc14">1話</span></h3>
<p class="p4"><span class="s4">自分で買ったおやつをあげる</span><span class="s3">sarawat</span><span class="s5">&#x2764;&#xfe0f;</span><span class="s4">もう</span><span class="s5">&#x2764;&#xfe0f;</span></p>
<p class="p4"><span class="s3">green</span><span class="s4">にあーんされそうになってるとこに自分の皿を置くの、かっこよかったけどな〜</span><span class="s3">tine</span><span class="s4">姫はお気に召さなかった模様</span><span class="s5">&#x1f601;</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">ここらにお前のほしい弦はないって教えてくれたり、これはデートだろってやけに強調したり、</span><span class="s3">sarawat</span><span class="s4">かわいいな。</span></p>
<h3 class="p3"><span id="toc15">2話</span></h3>
<p class="p3"><span class="s3">tine</span><span class="s4">全面的にかわいーーーな。</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">ひ、ひ、ひえーーーーーー<strong>「お前、俺の妻になりたいの」</strong>！！！！！</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">おいーーーーーちょっと泣けてくるやん</span><span class="s3">…</span><span class="s4">なんて素敵な歌声なの</span><span class="s3">…</span><span class="s4">。</span></p>
<p class="p4"><span class="s3">sarawat</span><span class="s4">、</span><span class="s3">tine</span><span class="s4">に比べて著しく恋愛経験低そうなのがかわいいな</span><span class="s3">…</span><span class="s4">ぶっきらぼうなのは、どう接していいかわからないからなのかな。</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">ひ、ひえーーー</span><span class="s3">tine</span><span class="s4">に会いにきた！！お前を選ぶ、からの、その質問には好きなものを答えた！！！！ファァァァン！！！！！</span></p>
<p class="p4"><span class="s3">greeeeeenwwwwww &#8220;</span><span class="s4">ヤモリが鳴いたら悪いことが起きる</span><span class="s3">&#8220;</span><span class="s4">って面白いな。はじめて聞いた。</span></p>
<p class="p4"><span class="s3">sarawat</span><span class="s4">、<strong>「眠れなかったのか」</strong>とか</span><span class="s3">tine</span><span class="s4">を心配してくれてて優しい。好き</span><span class="s3">…</span><span class="s4">。てか彼氏のフリしてくれとか言ってるくせに</span><span class="s3">tine</span><span class="s4">は女の子に目移りしすぎだよ！</span><span class="s3">sarawat</span><span class="s4">が頑張ってくれても</span><span class="s3">tine</span><span class="s4">の態度でバレちゃうよー</span><span class="s3">…</span><span class="s4">。</span></p>
<h3 class="p4"><span id="toc16">3話</span></h3>
<p class="p4"><span class="s4">お前が特別だから</span><span class="s3">ok</span><span class="s4">したとか</span><span class="s3">sarawat…</span><span class="s4">お前</span><span class="s3">…</span><span class="s5">&#x1f97a;</span></p>
<p class="p4"><span class="s4"><strong>「俺はお前にラブソングを弾いたんだ」</strong>とか名言連発しすぎでは！？</span></p>
<p class="p3"><span class="s4">うーん、</span><span class="s3">tine…tineの女好きが発動してて、ハピエンになるか不安。</span></p>
<h3 class="p4"><span id="toc17">4話</span></h3>
<p class="p4"><span class="s3">sarawat</span><span class="s4">が</span><span class="s3">tine</span><span class="s4">のためにインスタを</span><span class="s3">…</span><span class="s4">！「</span><span class="s3">1</span><span class="s4">または</span><span class="s3">2」</span><span class="s4">って何だろう</span><span class="s3">…</span><span class="s4">と思ったら、口説くか口説かれるかの選択だった</span><span class="s3">wwwww </span><span class="s4">口説かれてしまうのか</span><span class="s3">tine</span><span class="s5">&#x263a;&#xfe0f;&#x263a;&#xfe0f;&#x263a;&#xfe0f;&#x263a;&#xfe0f;&#x263a;&#xfe0f;</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="p3"><span id="toc18">EP4</span></h2>
<h3 class="p3"><span id="toc19">1話</span></h3>
<p class="p3"><span class="s3">sarawat</span><span class="s4">が健気すぎて泣きそう</span><span class="s3">…</span><span class="s4">わがままな</span><span class="s3">tine</span><span class="s4">に愛想を尽かさず、ファンの前で口説く宣言してあげたり、飲み物買ってきてあげたり</span><span class="s3">…</span><span class="s4">うう、うう</span><span class="s3">…</span><span class="s4">好きだ</span><span class="s3">sarawat…</span><span class="s5">&#x1f62d;</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">しかも</span><span class="s3">tine</span><span class="s4">の好きなブルーハワイ味！悔しそうに飲みながら去るのが切ない。</span><span class="s3">tine</span><span class="s4">のバカ！！！女の子口説いてる場合かよ！！！</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">食い下がる</span><span class="s3">sarawat</span><span class="s4">好き</span><span class="s3">…<strong>「</strong></span><span class="s4"><strong>俺の胸じゃ足りないのか」</strong>に笑う</span><span class="s3">ww</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">「おやつを買ってくれるの！？」の時の笑顔</span><span class="s3">ww </span><span class="s4">てかタイの大学はみんな白シャツ？制服なのかな？</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">tineの<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「お菓子買ってきてくれたら胸を揉ませてやる」で大量のお菓子を買ってくる</strong></span></span><span class="s3"><span style="background-color: #ffff99;"><strong>sarawat</strong></span>wwwwww</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">おっぱいを見つめる目がガチ</span><span class="s3">wwww</span></p>
<p class="p4"><span class="s3">sarawat</span><span class="s4">まじで本気で口説くつもりなのか</span><span class="s3">…</span><span class="s4">はわあ</span><span class="s3">…</span><span class="s4">ああああああああかっこいいいいいい</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">おいおい</span><span class="s3">wwww </span><span class="s4">セクシーシーンすぎ</span><span class="s3">wwww </span><span class="s4">これ下ちゃんと履いてるのか！？</span></p>
<p class="p4"><span class="s3">sarawat expo</span><span class="s4">の全てを見たのかでワロタ。てか下着がお父さんの下着みたい。あんまかっこよくない。</span></p>
<p class="p4"><strong><span class="s4">「お前が買ったものなら使うよ」</span></strong></p>
<p class="p3"><span class="s4">ピャーーー</span><span class="s3">wwwwwww</span></p>
<p class="p3"><span class="s3">tine</span><span class="s4">のおねだりタイムきた</span><span class="s3">w</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">まさかのタイミングで母と弟</span><span class="s3">www</span></p>
<h3 class="p4"><span id="toc20">2話</span></h3>
<p class="p4"><span class="s4">弟くんの美脚</span><span class="s3">ww</span></p>
<h3 class="p4"><span id="toc21">3話</span></h3>
<p class="p4"><span class="s4">弟くんが、こ、恋</span><span class="s3">…</span><span class="s4">！？やだ</span><span class="s3">…</span><span class="s4">甘酸っぱい</span><span class="s3">…</span><span class="s5">&#x1f97a;</span></p>
<h3 class="p4"><span id="toc22">4話</span></h3>
<p class="p4"><span class="s4">アホの子かつ残酷な</span><span class="s3">tine…sarawat</span><span class="s4">がかわいそうだ。シックな男ってどういう意味だ？</span></p>
<p class="p4"><span class="s3">scrubb</span><span class="s4">の「</span><span class="s3">Everything」</span><span class="s4">、</span><span class="s3">tine</span><span class="s4">がよく「なんでもしてあげる」っていうのはこの歌詞からなんだろうな。</span><span class="s3">sarawat</span><span class="s4">とのイヤホン半分こ、かわいい発言も燃え滾ったけど、切ない目線に泣きそう。うう、美しい。</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">今わかったよ</span><span class="s3">→</span><span class="s4">知らなくていい</span> <span class="s4">に泣きそう。</span><span class="s3">sarawat</span><span class="s4">の顔面美しすぎるだろ</span><span class="s3">…</span><span class="s4">。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="p3"><span id="toc23">EP5</span></h2>
<h3 class="p4"><span id="toc24">1話</span></h3>
<p class="p4"><span class="s4">はーーーーー<strong>「聞く必要ないだろ、ここでお前を待ってた」</strong>ってくあーーーーーーー最高かよ最高彼氏かよ。</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">タイの大学ではいろんなことを学部対抗でやってて、他学部を応援するのはありえないことって感じなのかな。弁償もさせないとは</span><span class="s3">…</span><span class="s4">大海のような心の広さ</span><span class="s3">…</span><span class="s4">。</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">酔っ払ってる？おっぱい触っていい？は笑う</span><span class="s3">www</span></p>
<p class="p4"><span class="s4">酔っぱらった</span><span class="s3">tine</span><span class="s4">かわいすぎワロタ。鍵忘れたって言って泊まる</span><span class="s3">sarawat</span><span class="s4">無限大愛おしいな。</span></p>
<h3 class="p4"><span id="toc25">2話</span></h3>
<p class="p4"><span class="s4"><span style="background-color: #ffff99;"><strong>おっぱい！！！！！！！！</strong></span></span><span style="background-color: #ffff99;"><strong><span class="s3">2</span></strong></span><span class="s4"><span style="background-color: #ffff99;"><strong>人ともすごい！！！！！</strong></span>特に</span><span class="s3">tine</span><span class="s4">すごいな。弟くんにも恋の予感。</span></p>
<h3 class="p4"><span id="toc26">3話</span></h3>
<p class="p4"><span class="s4">お世話されるのがうれしい</span><span class="s3">tine</span><span class="s4">かわいすぎだろワロタ</span><span class="s3">wwwww</span></p>
<h3 class="p4"><span id="toc27">4話</span></h3>
<p class="p4"><span class="s3">tine</span><span class="s4">お前</span><span class="s3">…</span><span class="s4">まじで言ってるのか</span><span class="s3">…。</span></p>
<p class="p4"><span class="s3">sarawat</span><span class="s4">の必死のアピールつらい。いよいよ告白したけどどうなるのか</span><span class="s3">…tine</span><span class="s4">は何も変わらなさそうだな</span><span class="s3">…</span><span class="s4">つらい</span><span class="s3">…。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc28">EP6</span></h2>
<h3><span id="toc29">1話</span></h3>
<p>あーーーーーーもうwatの表情しんどすぎる。泣いてしまう。どうしてpearなんだよお！！！！！</p>
<p>ひえーーーーーー！！？？？？BLでよくあるやつ！！！！<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「お前は俺のもの」</strong></span>！！！！！開始1分ちょっとでこの破壊力ww</p>
<p>うーん、tineはwatの想いをスルーしようとしてるな。</p>
<p>Mil先輩、笑うと可愛いんだよなあ。なんかテディベアみたいで愛おしい。眉毛ごんぶと。</p>
<p>グイグイくるwat弟www 瞳孔開いてて怖いwww</p>
<p>難しい学部だからあなたみたいな優秀な家庭教師が必要って言って断られてるのにめちゃ笑顔だもんな…こわいよ！&#x1f602;</p>
<p>てかタイでは先輩に家庭教師頼むの普通なんやな。</p>
<p>「安いけど味は本当にまずい！！！」って大声で言う友達面白すぎるwww すきwwww</p>
<p>tineの友達全員うけるww エロサイトに登録するためにtineにFacebook垢作らせたとかww</p>
<p>tineが動揺してるのかわいすぎてにやけるな〜。</p>
<p>Mil先輩まじでたらしやなー！セクシーなバイト先のお姉さんに<strong>「少女たち（大学の同級生や後輩たち）じゃあなたに敵わない」</strong>って！ヒュウ！</p>
<p>弟くん、ハニートースト100枚とか嫌がらせすぎるw</p>
<p>オウ…次がsarawat負傷の回…。</p>
<h3><span id="toc30">2話</span></h3>
<p>watの怪我に動揺するtine…。pearを口説くって言ってたけど、watのことも大切に思ってるんだね。絆創膏貼ってくれって甘えるwat、甘え上手すぎて100億点満点あげたい。</p>
<p>後ろにいるwatファンが持ってる蛍光灯すごいw 市販なのか！？</p>
<p>あーーーーーーーーーーーもーーーーーーークッソ萌える！！！！！！！</p>
<p>tineの手が震えてたら<strong>「俺も心の中で震えてるよ」</strong>（ニコッ）</p>
<p>このニコッが！！！はーーーー顔がいい。見惚れるtineも可愛すぎるね。</p>
<p>Manまじでいい奴なんだよなあ。いつも朗らかで優しくて、ちょっとアホなとこも好きw</p>
<p>まるで俺を酔わせようとしてるみたいだ、で急によそよそしくなるwatたちに笑うww</p>
<p>そしてパンいちのtinewwwww はー胸筋すご！おっぱいぷるんぷるん！横に寝てたのwatじゃなくてよかったね…&#x1f602;</p>
<p>抱き枕ぎゅってするtineかわいすぎ&#x2764;&#xfe0f;</p>
<p><strong>「じゃあ全部脱がせて」</strong>は小悪魔すぎるw</p>
<p>ここぞとばかりに「サラレオ！！！」を力強く言うtineほんと可愛くて好きw <strong>「売約済みです」</strong>はナイスすぎる&#x1f44d;</p>
<p>ストーカー弟くん、一体どうなることやら。</p>
<p>ああーーーgreenに知られてしまったな…。</p>
<p>ひええええええキスして証明するだと…！！？？</p>
<h3><span id="toc31">3話</span></h3>
<p>green泣いたのかな。鼻が赤くなってて切ない。</p>
<p>くっそ！wat絶対キスしようと思ってただろ！！照れ隠しにtineをバカにするんじゃないよ！全くwatはお子様なんだから（）</p>
<p>オイシージュースへの忖度タイムきたwww</p>
<p>いつも奢りだっていうときは相談事があるときだろーって呆れたように友達に言われて、なぜか満面の笑みなtinewww 分かってるなとでも言いたげなwww こういうとこが愛おしいよね、憎めないしほっとけない！</p>
<p>酔わせたらいいとかFacebookハッキングしたらいいとかもうww 嫉妬させたらいいって断言する友達。ふむ。</p>
<p>Man、また変なセミナーに行ってるww 見つけられてよかったけど、あと一歩のところで逃してしまったな…。</p>
<p>tineが積極的に動くと怪しまれる不思議w ジト目のwatめっちゃ面白いw</p>
<p>なあーーーいいだろーーーって甘えるtineがかわいすぎてやばい。やばい。ほんとに。萌えすぎて頭吹き飛びそう。</p>
<p>ぴょんぴょんしながらお願いするのかわいすぎだろ…&#x1f430;</p>
<p>お前の好きなscrubbの曲もやるってさらっと嬉しいお知らせしてくれるwat、さすがスパダリ。さすダリ。</p>
<p>manに迷走合宿が合わなさすぎて笑うwww</p>
<p>nancyにめっちゃ剥かれてるtineに爆笑www すごい脱がされてるやんwww そしてころっとwatに落ちるnancyが愛おしいw</p>
<p>scrubb「everything」やっぱいい曲だなあ。watの気持ちそのままだ。</p>
<p>嫉妬させるつもりがしちゃったねーーtine、混乱してるなあ。</p>
<p>Mil先輩、tineと話すときはいつも紳士的だしめっちゃ笑顔なのがかわいい。ほんと好きなんだなあ。あと顔だけ見たらすっごい背が高く見えるけどtineより身長低いのもかわいい。マスコットみたい。</p>
<p>嫉妬してるんだよ！って言えたtine偉すぎる&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;素直&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;</p>
<p>嬉しいような、どんな顔していいかわからない…って表情がうますぎるwat。あーーーめっちゃキュンキュンする！！！watー！！！なんて素敵な顔をするんだ君は！！！</p>
<h3><span id="toc32">4話</span></h3>
<p>基本的に裸で寝るんだねtineは。視聴者サービスw</p>
<p>scrubbのサインでtineを釣りつつもソワソワしてるwatかわいいなあ…。tineが自分の気持ちに気付いて困惑してるのも尊い。友達の言葉通り、愛は複雑、そうだよね。</p>
<p>カーーーーーーーッ<strong>「落ちるだろ」</strong>って言って肩に手をまわさせるの最高すぎる…</p>
<p>あーーーいいなあ…scrubb「Deep」、これも名曲。watineの名場面を振り返りながらのdeep…沁みるよ。</p>
<p>watの手を持って振るところ、まさかのアドリブだったんだよねこれ。めっちゃくちゃtineがいい顔してて、笑顔が輝いてるのがかわいすぎる。泣ける。</p>
<p>「お前がそれをしてる時、かわいいから」ってツンってしてるwat、ツンデレで可愛い。そして「？」ってしつつ手を振ってるtineも可愛い。</p>
<p>あーーーーーほんといいシーンだよお（泣）</p>
<p>俺は頑固なんだよってふてくされるtine、楽しかったって素直に話すwat、2人の素が感じられて愛おしい。</p>
<p>うわーーー！！いいとこで！！そうなんだよね、watはなぜか去年のtineのことを「知ってる」。なんでなんだーー！？（にやけ）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc33">EP7</span></h2>
<h3><span id="toc34">1話</span></h3>
<p>Manまじでいい奴〜！！！！wwww</p>
<p>ほんとナイス恋のキューピッドだよ。一番好きなscrubbのライブはこれだろ、はほんと好きだな。ニヤッとしてるwatもいいw</p>
<p>嬉しかったって素直にいうwatに「ウェーイw」ってなる一同ww ほんとこの悪友たち好きww</p>
<p><strong>「変わることは悪いことじゃないだろ」</strong>ってさらりというManまじかっこいいよな。</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>「お前の恋人ならお前の髪の先から影の先までキスするのに。」</strong></span></p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>「お前といたいだけだ。」</strong></span></p>
<p>等、watの名言回。</p>
<p>耳のそばでフーって息吐いて満面の笑みのtineマジかわいいwww 悪ガキwww</p>
<p>髪下ろしたManかわいー！童顔！てかこんだけガン見されてても全く気付かないお兄さんまじ鋼鉄のハートしてるww</p>
<p>まだまじめにチアの活動してたのかtine！てかすべすべの肌を保たないとって理由で早く寝るのかわいいw からの忖度タイム&#x270c;&#xfe0f;</p>
<p>「お願い」ってタイ語で「ナー」なのかな？Greenがお願いする時「ナナナー」って言ってるのかわいいw</p>
<p>ドア開けた瞬間にキャーッ！！ってなるのめっちゃ笑ってしまうw</p>
<h3><span id="toc35">2話</span></h3>
<p>Dim先輩とGreenの痴話喧嘩w</p>
<p>Greenとのいざこざがやっと片付いたぜ！</p>
<p>Manが好きなお兄さん、失恋したのか。そしてまた取り逃すManw お約束w</p>
<p>あーんした後に深いことを言うwat…何かを共有したいと思ったことがあるか？かあ。tineははぐらかしちゃったね。うーん。</p>
<p>告白っぽい言動に対して冗談だって言ったら「安心した」って言うtine、それってどうなんだー。モヤモヤ。</p>
<p>イヤホン半分こにモヤるtine。嫉妬はするけど好きとは認めたくない、言いたくないんだな、難しい心境だなあ。</p>
<h3><span id="toc36">3話</span></h3>
<p>chat先輩は女好きだなw</p>
<p>wat弟の恋路は険しいw</p>
<p>突然のサービスタイムきたーーー！！！www tineの上半身裸えちえち。</p>
<p>突然の偽彼氏解消宣言…！</p>
<p><strong>「最初からお前のだから」</strong>の時のwatの表情、今にも涙がこぼれそうなのを必死で耐えてるのが分かる。こっちが泣いてしまう。急いで帰る様にも胸が苦しくなる。</p>
<p>賭けサッカーはタイではありなのかw</p>
<p>wat弟、Mil先輩にスーパーサブと言われて満面の笑みw</p>
<p>忖度タイム（コーラ）からの女の子漁るぞ宣言！どこででもwatの幻覚が見えるtinew</p>
<p>♪ウォウォウ シャケちゃん（分かる人は分かる空耳BGM）</p>
<p>watのことが忘れられないtine。幻覚の中でチューしてしまうレベル。友達の家に泊まることにするも、watが去年のscrubbの写真をIGにあげてびっくり…というところで次回へ！くう！いいところで！</p>
<h3><span id="toc37">4話</span></h3>
<p>俺は構わないんだがってカミングアウトを堂々と受け止めてるDim先輩、凛としてかっこいいなあ。Greenが周りの人に気を使わせたくないっていうのも繊細な理由で泣けてしまう。</p>
<p>watが先輩たちの関係を知ってたと判明！なぜ偽彼氏に付き合ってくれたのかと訝しむtine。ギターもtineにあげるつもりだった模様。</p>
<p>Mil先輩がまじめに家庭教師してる！意外！先輩、ボクサーでもあるのか。強そう。</p>
<p>tineが知らないwatの過去の話、Manは気まずそうにしつつも話してくれるんだな。</p>
<p>隠し撮りwatwwww 笑顔がめっちゃ若いなtine…！</p>
<p>watを探しにきたタイミングでMil先輩に会ってしまうtine。なんてこった！</p>
<p>先輩の積極的なアプローチすごいな。「送らせて」「俺が怖いの？」怖いよ！！！！ww</p>
<p>身長はmil先輩が一番低いのに、存在感は全然負けてねえ！かっこよい。そしてなぜか彼らの痴話喧嘩を近くで見ているwat弟。ストーカーですか？怒り心頭！って顔してるけど、弟くん別に先輩の恋人でもなんでもないという&#x1f602;</p>
<p>ヒュウー！！！！！！！突然のキス！！！！！！！！</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>「本気でお前を口説きたかったから黙ってた」</strong></span>かあ。切ない目をするやんwat&#x1f62d;</p>
<p>ウワァァァァァァァァァもうこれ泣いちゃうよ&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;&#x1f62d;</p>
<p>あーーーーーもうここほんと胸キュン…。</p>
<p><strong>「俺のことをそんなに好きじゃなくていい、でも俺に少しだけ心を開いてよ」</strong>かあ。囚われたように身動きしないtineの表情、いいなあ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc38">EP8</span></h2>
<h3><span id="toc39">1話</span></h3>
<p>インスタで見かけて声かけるとかってあるんだなあ。ナンパ失敗w</p>
<p>グイグイ来る女の子！うーん、どうなることやら。</p>
<p>ファ！？愛の告白！？Manお前次は何を仕込んだんだ！？&#x1f602;</p>
<h3><span id="toc40">2話</span></h3>
<p>カーーッtineは俺に告白をする準備をしてると思うけどな、だって！！！くう！</p>
<p>wat弟、片付け方が下手すぎるw Mil先輩watを嫌いすぎて笑ってしまうw</p>
<p>サッカーするwatに黄色い歓声〜そして忖度タイム（コーラ）。watが脱いだ瞬間に<strong>「あいつに惑わされるな」</strong>って目隠しされるtineに笑うwww 深窓の令嬢かwww</p>
<p>可愛い女の子なら問題ないけどハンサムな若い男だから電話をかける勇気がない…かあ。ちょっと笑ったけど、同性愛っていつになったら差別が解消されるんだろう？</p>
<p>Typeを偽のアカウントで釣る作戦〜。Bossの顔芸に笑うw</p>
<p>tineを尻目に女の子と勝手に話を進める悪友たち。tineは色白の可愛い女の子が好きとな！いきなり相手の部屋で勉強とかやばくない？女の子、警戒心ゼロすぎない！？</p>
<p>うわ、輩だ…不穏な展開。</p>
<h3><span id="toc41">3話</span></h3>
<p>誰が心配なんかするかと言いつつ<strong>「今度は何かあったら絶対言って」</strong>ってお願いするtineツンデレかわいい。</p>
<p>こっちがいいって頭こてんってしたかと思いきやすかさず胸を揉むwatwwwwww このおっぱい魔人がwwww お前が俺を癒してるってさらりと言えるwatよき。</p>
<p>帰り道待ち伏せされてるかもだから俺の家に泊まってくれってお願いするwatに3歳児かよ！って突き放すtine。急なツン。</p>
<p>tineのお泊まり用セットを準備してないので強く誘えないwat。俺のを使えって言うとtineが反発するもんだからなあ。シェアしちゃえよtine！</p>
<p>俺のユニフォーム上下着て応援しにきてくれとお願いするwat。憎まれ口叩きつつ嬉しそうなtine。なんだかんだラブラブ。</p>
<p>エド・シーランのチケットと引き換えに女の子に身代わりを頼むMan。Typeには警察呼ぶと言われて最悪な印象。</p>
<p>♪ウォウォウシャケちゃん</p>
<p>上半身裸のtineセクシータイムきたー！！</p>
<p>Wanちゃんと過ごせるように気を回した悪友たちw tineは試合に行けるのか！？</p>
<h3><span id="toc42">4話</span></h3>
<p>watのユニフォーム名が「アタック驚きの白さ」なの笑ってしまうw 笑顔でユニフォーム上下着てきたtine。ラブラブかっ！</p>
<p>scrubbの曲をイヤホンわけっこして聴きながら見つめ合う2人…試合には負けたけど、たしかにtineがwatに話しかけるのはダメって決めてないもんね。</p>
<p>驚きの白さはtineのことだったかw<span class="Apple-converted-space"> </span></p>
<p>Mil先輩になんでそんな意地悪なんですか？と言いつつ意地悪されたそうなwat弟。</p>
<p>tineに送ってほしくて仮病を使うwatの可愛さw うわあ…集団リンチ…。どうなるの…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc43">EP9</span></h2>
<h3><span id="toc44">1話</span></h3>
<p>俺の大切な人には手を出せないってことを思い知らせてやる…って言いながらtineの顔を見つめるの反則すぎません？watも傷だらけ、tineも傷だらけ。</p>
<p>ごめんなって言いながら手当てしてくれるwatとキスしそうな距離感w</p>
<p><strong>「お前が落ちるまでキスするぞ」</strong>ってtineがふざけて言うのかわいすぎるんだけどwwwww</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>「落ちるまでキスするってどうやるの？」</strong></span>は完全に誘ってるだろtine！！！！！！！あの後ガチでキスしたのかな&#x1f48b;</p>
<p>tineがエアコンで寒いって言ったら即上着持ってくるwatは紳士だし、それを当然のように受け入れてるtineは姫すぎないか！？&#x1f602;</p>
<p>Mil先輩「大勢の人が彼を狙ってる」ってそんなに！！？？？tineモテモテじゃん…。かわいいもんな…。</p>
<p>めちゃめちゃ化粧に口出すwatw<span class="Apple-converted-space"> </span></p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>「十分かわいいだろ みんなに好かれるためにかわいくなりたいのか？」</strong></span>って完全にこれ嫉妬と独占欲だな。</p>
<p>今日はプレーしないって約束した時のtineの笑顔よ！かわいいなあ。watのことが本当に心配なんだね。</p>
<p>チアリーディングは女子ばっかりかと思いきや、男子も結構いる！tineの白いユニフォーム姿かわいいなあ。鼓笛隊みたい。</p>
<p>うーん、Mil先輩のタックル、完全にManたちを怪我させる目的だな…。</p>
<h3><span id="toc45">2話</span></h3>
<p>Manに続いてBossも犠牲に。なんで審判は反則取らないんだよお！ご飯を食べ忘れたって伏線があったけど、まさかwatがタックルされて倒れるのと同時にtineも倒れるとは。</p>
<p>tineの悪友たち、watとtineを引き離そうとしたりしてたけど、なんだかんだ応援してるんだよな。tineがwatを心配してるのを微笑ましく見つめてるもんな。</p>
<p>wat、自分だってひどい怪我なのにそれを押してtineを心配してたんだな…全治1ヶ月って大怪我だよ。watがどれほどtineを想ってるか感じられて泣いてしまう。</p>
<p>てかwat起きとったんかいw<span class="Apple-converted-space"> </span></p>
<p>悪友たちがwatとtineを引き離そうとしてたのは、tineが流されてるんじゃ…と心配だったからなんだね。でも「あいつはお前を大事にしてくれる」って！くー！</p>
<p>「じゃあどうして強く持ってなかったんだ？」はいろんな意味に取れるよね。watとの関係を曖昧なままにしてたら、watは誰かに取られちゃうよっていう。落としてもまた拾えるけど、同じものは戻ってこない…かあ。</p>
<p>まさかの代役提案ー！！</p>
<h3><span id="toc46">3話</span></h3>
<p>クラブの評価を背負うという重圧…Dim先輩も悩ましいよね。</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>「このクラブは俺を受け入れてくれた。今度は俺が恩返しする番です」</strong></span>は泣く…。みんながtineを「成長したね」みたいな表情で見てるのに笑ってしまう。家族やん。</p>
<p>何かを成し遂げることでwatと一緒にいる自分を肯定したいという感覚…わかるような分からないような。Greenとtine、もうすっかり仲良しだなあ。</p>
<p>なぜか突然ギターに名付けるtinew 水虫とかどう？wとwatに言われるも、「厄介者」になった模様。謎センスw</p>
<p>お前が嬉しい時も悲しい時も一緒にいられるからscrubbになりたいと言うwatに動揺して「安っぽいな！」とか言っちゃうtine。嬉しいくせにw</p>
<p>ピックの持ち方を教えられてたはずなのに、突然<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「結婚してくれる」</strong></span>？w</p>
<p>絆創膏を俺に貼ってくれたのはお前が初めてってtineが言ったら、まさかの「お前は俺が誰にでも絆創膏を貼ってやると思ってるのか？」だって。きゃ！！///</p>
<p>からのまた<span style="background-color: #ffff99;"><strong>「結婚してくれ 」</strong></span>。またかよと言いつつ嬉しそうなtineがかわいいね。</p>
<p>爽やかに入る忖度タイム（ビタミンC入り）w</p>
<p>tine頑張って練習してるなあ。</p>
<p>wat弟がMil先輩にサッカーで怪我をさせるの巻。俺がwatの弟だよ！！とぶち切れながら去ってゆく。</p>
<p>watはtineの演奏を見られそうにないね。レントゲン撮影日、どうにかならないのかー。</p>
<h3><span id="toc47">4話</span></h3>
<p>ライブ当日！さすがwatの妻たち集結してるな…みんな差し入れにお菓子持ってくるのがタイでは普通なのか。</p>
<p>シックな男、もはや懐かしい愛称w tineが緊張しまくってるのにいち早く気付いて声がけしてくれる…ウウッ、Greenはいい子やな。</p>
<p>Manwwwww めちゃくちゃいいシーンだったのにお前wwww Bossの顔芸ほんと好きw</p>
<p>みんなの前での告白は吉とでるのか…？</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc48">EP10</span></h2>
<h3><span id="toc49">1話</span></h3>
<p>「ハッピーエンドにしたかったのに失敗した」って泣くtineに胸が引き裂かれそう。俺はお前の映画の主人公になれないって…そんなことないよ！！！！！</p>
<p>忖度タイムかと思いきや、<strong>「彼氏になるよ」</strong>ってOKだったーーー！！！！！ここのwatの表情まじめっちゃ嬉しそうで心がグアーーッッて萌えでいっぱいになる。</p>
<p>からかう気満々の悪友たちに怖気付くtine。そしてシリアスな場面でおっぱい触りたがるwatwwwww お前ってやつはwwww</p>
<p>結局乱入してきたナイスな女子のおかげでみんなにバレることになったな&#x263a;&#xfe0f;</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>「お前が面倒見てくれるなら、永遠に痛くてもいい」</strong></span>って言われて満更でもないtineに笑うw</p>
<p>カーーーーーーーッ笑顔で同居のお誘いに乗るtine！かわいいな！起きた時一番最初にお前の顔を見たいとかほんとwat息するように口説くやん。</p>
<p><strong>コンドームブーケ</strong>まじで笑うwww120個あるから大事に使えよって言って去っていくMan＆bossw てか鍵かけてんのにどうやって入ったの！？ピッキング！？</p>
<p>愛の告白の濃厚したーーーーー//// お前を怒れない自分に怒ってるとかほんとイチャイチャしてから////</p>
<p>プレゼント何かと思ったら、まさかのtineが半分に割ったピック！おまえに関するものは全部持ってるって言うのにもびびるのに、そのあとすぐに「お前もできるならあそこに閉じ込めておきたい」って真顔で言うwatまじ執着攻めすぎるな。</p>
<p>俺の男の子ってwww お兄ちゃんw</p>
<p>いやー改めて見て思うけど、この回が全話の中で一番幸せだった気がする。</p>
<h3><span id="toc50">2話</span></h3>
<p>サムネのチョイス神かよ！</p>
<p>watが「拗ねる」だけで抑えてくれたのはどう考えても温情だよなーと思う。惚れた弱みというか。</p>
<p>だって友達って嘘つけって、今後ずっとこいつこのスタンスでいくつもりか？って不信感を抱くよね。</p>
<p>てか<strong>「俺の彼氏」</strong>って答える時のtineめっちゃ笑顔だな！かわいいかよ！</p>
<p>いきなりやってきて一週間泊まる宣言するお兄さん。</p>
<p>ごんぶと眉毛先輩はwatに復讐するチームと距離を置いている模様。</p>
<p>テーブルにまで「入ってくるな」のラインを引くお兄ちゃん。やりすぎでは？そしてナチュラルな忖度タイム。</p>
<p>兄さんが起きるだろと言いつつも「お前が隣にいなきゃ眠れない」とねだるwatに引きずられるtine。一晩中落ちないように抱きしめてるからってー！！もー！！ラブラブだなあ。</p>
<h3><span id="toc51">3話</span></h3>
<p>「俺の人生にブレーキはない」って満面笑顔のManに笑う。口説き文句は完璧なんだけどな！Typeは激おこだったけど&#x1f602;Manの唯一の欠点は人の話を聞かないとこだな！&#x1f602;</p>
<p>逆ギレtine。watは魅力的だからすぐいろんな人をホイホイしちゃうね。そしてお兄ちゃんに痴話喧嘩を聞かれていたという展開ー！ぴゃー！</p>
<h3><span id="toc52">4話</span></h3>
<p>2人をテストしようとしたとTypeが暴露。ソファでのイチャイチャがばれてたのは恥ずかしいw watを認めつつも、弟の面倒を見られるのかまだ信用してないって敵対心むき出しなのに笑ってしまう。Manに引き摺られていくところに笑ったw</p>
<p>Mil先輩と弟くん、兄弟みたいにしか好きじゃないのは切ないねえ。餞別に時計をもらい、背中で泣きながら帰る弟くんであった。</p>
<p>嫉妬させたのはManの作戦だと言いつつ、気に入らないなら一晩中のここ（ベッド）でお仕置きをしてくれって、それwat得やんけ！！&#x1f602;</p>
<p>Man、全くtypeに手を出してないのに警戒されて逃げ帰られるのに笑う。謎の動画が気になるtine。しっかしwatめっちゃ若いな！！！！！次回が楽しみ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc53">EP11</span></h2>
<h3><span id="toc54">1話</span></h3>
<p>ラブソングのタイトルをうっかり見つけてしまい、誰宛なのか気になるtine。watに酒をイッキさせながら、これであの歌の真相がやっと聞けるぞ…！とニコニコ笑顔のtineがかわいい。ほっぺピンクだし。</p>
<p>そしてそんな挙動不審なtineに気付いているwat。どうなる？</p>
<p>滞在先の夜景が綺麗らしいよ！お前も見たい！？ってワクワクのtineかわいい。そしてtineから携帯を漁られてることに気づいてるwat。</p>
<p>すごい可愛いな、お前が。って言われてめっちゃ嬉しそうなtinewwww イチャイチャすなー！！！！もっとやれ！！！</p>
<p>最初の頃は可愛いって言われても困惑してたのになあ。しみじみ。</p>
<p>植樹しながら<strong>「10年後も俺たちの木ってわかるように」</strong>って「厄介者の木」とか名前つけるwatに対して、「本気で10年も続くと思ってる？」って半笑いで聞くtineは何…？</p>
<p><span style="background-color: #ffff99;"><strong>「それよりもっと長くお前といたい」</strong></span>ってwatが言ったらホッとしたようにtineは笑ってたけど、あの侮蔑したような笑いは何だったのか…うーん、tineはもしかしてwatをそれほど好きではない…？いやまさかな…？（不安）</p>
<p>あと、ちょいちょいMil先輩がtineを狙って声かけてきますね…。新しく日焼け止めスプレーという忖度タイムが入った！</p>
<p>Mil先輩にハンカチ貸してもらったあと気づく…tineのブレスレットがない！</p>
<h3><span id="toc55">2話</span></h3>
<p>tineは必死でブレスレットを探すが見つからず。そうこうしているうちに、夜になる。肝試しのペア決めくじを引くことになるが、なぜかwatはtineと一緒になる気満々。</p>
<p>訝しげに思いつつもくじを引いたところ、なぜかtineとwatはペアに。</p>
<p>watが喜んだのも束の間、なぜかMil先輩も割って入ってくる。tineとのペアは誰になる？</p>
<h3><span id="toc56">3話</span></h3>
<p>肝試しのペア決めくじに細工をしたwat（部長と事前に取引をしていたw）。tineと一緒になるはずだったのに、なぜかMil先輩とtineがペアに。部長に怒るwat、困り果てる部長。</p>
<p>ペアを組み、暗がりの中、みんなで怪しげな祠的なところへお参りに行く。</p>
<p>みんな手に火をつけた蝋燭を持ってお祈りするが、なぜかMil先輩の蝋燭だけがすぐに火が消えてしまう。隣にいるtineはそれに異常に怯える。実はMil先輩を怖がらせたかっただけの軽音部部長とwatのいたずらなのだが。</p>
<p>夜になって、watとtineは隣同士のベッド。お化けが出るのではと不安げなtineをあやしながら就寝するwat。</p>
<p>だが眠れないtineは先ほどのほこらに出かけて、祟りがないようにと一人でお祈りをする。祈り終えて帰ろうとするが、道に迷ってしまうtine。</p>
<p>tineがいないことにwatが気づき、騒ぎになる。tineはどうなる？</p>
<h3><span id="toc57">4話</span></h3>
<p>みんなで森の中を捜索中、豪雨になる。雨でみんなが撤退しようとするも、watは懸命に探し続ける。歩き疲れてうずくまるtineをwatが見つけ、打ち捨てられた廃車の中で雨宿りすることに。</p>
<p>雨宿りしながら、Mil先輩のろうそくの火を消して怖がらせたのは俺だと謝るwat。そして<span style="background-color: #ffff99;"><strong>tineが知りたがっていたラブソングは、実は初恋の人宛ではなく1年前にwatがtineに一目惚れした時に作ったもの</strong></span>だと判明。</p>
<p>どんな気持ちでtineにラブソングを作ったのかを語るwatに、tineが初めて愛してると告げる。</p>
<p>2人の想いが通じ合った後、豪雨が去る。雨上がりに廃車のそばで寄り添う2人を、部長が発見。冷やかされながら2人はみんなが泊まる宿へ帰っていく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc58">EP12</span></h2>
<h3><span id="toc59">1話</span></h3>
<p>ブレスレットが無事戻ってきたし、Mil先輩も牽制できたし、やっと安心してラブラブできるね！と思いきや、初恋の人Pamに超アプローチかけられるwatと混乱するtine…どう…どうなるの…。</p>
<h3><span id="toc60">2話</span></h3>
<p>大勢の前でTypeへの好意を馬鹿にされるManがかわいそうすぎる。Beamの勝ち誇った顔めっちゃむかつくwww</p>
<p>思い悩んでるTine…PamとSarawatが恋人になることを考えたら辛すぎる。苦しむTineの表情がつらくて見てられない。Sarawatのそばから離れようと決意してるのか…。あと大胸筋の盛り上がりが芸術的すぎる。</p>
<h3><span id="toc61">3話</span></h3>
<p>タイの浴室って上が開いてるのね…なんでだ？？湿気が部屋にもいっちゃうのに。</p>
<p><strong>Tineの横乳がえっちだな…。</strong>相当我慢してるTine、大丈夫だろうか。不安だよ。不安な表情のTineがしんどいけど、抱きつかれて嬉しそうなSarawatに笑ってしまうw</p>
<h3><span id="toc62">4話</span></h3>
<p>little buffaloって愛おしげに言うwatに涙でそう。俺はPamの影だって言うTineが切ないけど、否定してもらえてよかった…。あとTineの方が身長高いのも萌え。</p>
<p>今すぐもっと泣かせるってのはどう？がたまらん&#x1f97a;&#x2764;&#xfe0f;</p>
<p>Pam役のお姉さんの演技もいいよなあ…こみあげる気持ちを目で表現するところがいい…。どうしてって泣くTineを抱きしめたい。泣きながら心臓あたりを掴むのがつらい。痛いよね…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2><span id="toc63">EP13（最終回）</span></h2>
<h3><span id="toc64">1話</span></h3>
<p>信じてた人から嘘をつかれるのは地獄のように辛い、って泣くTineがしんどい。Mil先輩（実は個人的にずっと「眉毛ごんぶと先輩」ってあだ名で呼んでた。最終回で知った。）の優しさが身にしみる。</p>
<p>watがtineを知ったあの野外コンサートの日を思い出すtine。切ない。Mil先輩はなんでこんなにtineが好きなんだろう？</p>
<h3><span id="toc65">2話</span></h3>
<p>Pam姐さんとの認識の相違。そしてtine兄は好きだとまとわりつかれるわずらわしさから解放されたはずが、なんだか寂しげ。</p>
<p>カフェの外に似た人影を見つけて思わず飛び出しちゃうくらい。甘酸っぱいわね…。</p>
<p>tineと離れてもなんだかんだ元気そうなwatにMil先輩が挑戦状を叩きつける！フワォ！</p>
<p>「お前なんで最近来ないんだよ！」と逆ギレするType。タジタジになりつつも「いい男になってから出直そうと思って…」と理由を話す。一生いい男になんかなれないのわかってるから（←毒舌w）ずっとそばにいろ！とぷんぷんするType、ツンデレの鑑すぎましたな。最後はぎゅ&#x2764;&#xfe0f;なのがラブ度高い。</p>
<h3><span id="toc66">3話</span></h3>
<p>tineがとまってる友達の家に来るwat。ギターを返すtine。気遣わしげな友達に泣きそう。</p>
<p>Mil先輩に弁当を渡すために業者のフリをする弟くん。普通にストーカーやんけwww</p>
<p>tineを気遣う友達達。やさしい。tineはまだ深く傷ついている…。</p>
<h3><span id="toc67">4話</span></h3>
<p>最終話！！！！！</p>
<p>watのバンドの文化祭ライブ当日。tineへのラブソングを歌うwat。<strong>顔面が美しい</strong>（今更）</p>
<p>ライブを見にきてたtineに改めて好きだと伝えるwat。美の共演。2人の思い出が走馬灯のように流れて泣けてくる。</p>
<p>tineが置いていったブレスレットを改めてつけてあげるwat。結婚指輪に見えてきた。</p>
<p><strong>みんなが祝福してくれるやさしい世界。大好き。</strong></p>
<p>scrubb本家キターーーー！！！！！各カップル、幸せそう。</p>
<p>そして翌年。新入生歓迎会で自己紹介するtine。みんなの前でtineにギターを弾かせて詰るwat。？？？？？パワハラじゃん？？？？？&#x1f4a2;&#x1f4a2;&#x1f4a2;って思ったんだけど、そのあとすぐにみんなの前でバックハグしながらtineに文字通り手取り足取り腰取り（？）教えるwat。まじかよ//// これをやりたかっただけやろwatwww</p>
<p>各カップルイチャイチャしてて微笑ましい。よかった。</p>
<p>最後はNG集。いや～長いこと楽しませてもらったなあ。ありがとうございました！！！&#x1f62d;&#x1f44f;&#x2728;&#x2728;&#x2728;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2 class="p2"><span id="toc68">まとめ</span></h2>
<p>2020年6月12日（金）に、2getherは日本からYouTubeで見ることはできなくなりました。コンテンツセブンという日本の企業が版権（2getherというドラマの著作権）を買収し、ジオブロック（配信国の制限）したためです。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-width="550" data-dnt="true">
<p lang="ja" dir="ltr">本日、『2gether』のYOUTUBEでの視聴ができなくなりました。<br />事前にお伝えすることができず申し訳ありません。<br />日本での公開は現在準備中ですので、続報をお待ちください。<a rel="noopener" target="_blank" href="https://twitter.com/hashtag/2getherTheSeries?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#2getherTheSeries</a><a rel="noopener" target="_blank" href="https://twitter.com/hashtag/2gether?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#2gether</a></p>
<p>&mdash; 韓流＆華流&amp;アジア【コンテンツセブン】 (@koretame_PR) <a rel="noopener" target="_blank" href="https://twitter.com/koretame_PR/status/1271283802157903872?ref_src=twsrc%5Etfw">June 12, 2020</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>今後、VPN接続しない限りは日本から2getherを見ることはできません。DVDなどの発売を待ち、2getherという作品を応援していきましょう…！</p>
<p>2gether、早く日本で見られるようになりますように！！&#x2728;&#xfe0f;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（2021/2/21追記）<strong><span style="font-size: 24px;">本日、Blu-ray BOXが発売されました！！2getherにハマるなら今だ！！</span></strong></p>
<div class="blank-box">
<div class="column-wrap column-2">
<div class="column-left" style="text-align: right;"><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-medium" src="https://m.media-amazon.com/images/I/81xUmAZDAgL._AC_UF350,350_QL80_.jpg" width="247" height="350" /><span style="font-size: 10px;">引用：<a rel="noopener" target="_blank" href="https://amzn.to/4e715Rd">TCエンタテインメント/2gether Blu-ray BOX 初回生産限定版</a></span></div>
<div class="column-right" style="text-align: left;"><strong><span style="font-size: 24px;">2gether Blu-ray BOX</span></strong><br />
作者：ウィン,ブライト<br />
ゲイの同級生からの猛アタック回避のために、学校イチのモテ男に‟ニセ彼氏“になってもらうタイン。冷たくぶっきらぼうなサラワットが見せる、「恋人を気に掛けるフリ」、「愛の言葉をささやくフリ」に次第に翻弄されていく。その言葉や態度はすべて‟フリ&#8221;だとわかってはいても、彼の温かな一面に触れるうちに不思議な感情が芽生え…。</p>
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</div>
</div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
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