「アマプラ同時上映会」第131弾!
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今回観るのは、若手俳優からの求愛を機に愛に溺れた舞台俳優の、もろく危ういラブストーリー「メソッド」。
メソッド演技法を熟知した大御所俳優・ジェハが、その演技法によって新人アイドル・ヨンウとのスキャンダラスな愛に溺れていくさまがスリリングに描かれます。 二人の愛は、演技か?本物か?最後の最後まで、目が離せません!
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- 「お前を殺して俺も死ぬ」系の激重愛が好き🔪
- 外見のかわいさとは打って変わって、中身はド執着受けが好き🎭️
- おじさま×美青年の歳の差愛に萌える♥️
以下、作品情報や見どころ、ネタバレ感想などをご紹介します。
早速見てみましょう!
映画「メソッド」の基本情報
タイトル | メソッド 原題:Method |
製作年 | 2017 |
製作国 | 韓国 |
脚本 | パン・ウンジン,ミン・イェジ |
監督 | パン・ウンジン |
キャスト | パク・ソンウン,オ・スンフン |
配給 | アットナイン・フィルム |
上映時間 | 82分 |
映画「メソッド」のあらすじ
引用:Amazon.co.jp: メソッドを観る | Prime Video
熟練の舞台俳優×元人気アイドルのシンガーソングライター のお話。
<あらすじ>
舞台“アンチェイン”で同性愛者の役を演じることになったジェハとヨンウ。
アイドルであるヨンウは、練習初日から遅刻し、台本すらめくろうとしない。
全くやる気がないヨンウに、先輩である舞台俳優ジェハは苛立ちを隠せないでいた。
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映画「メソッド」のスタッフ・キャスト紹介
監督:パン・ウンジンさんについて
引用:韓国で女性監督ということ――『マルティニークからの祈り』 パン・ウンジンさんに聞く – 西森路代|論座アーカイブ
1965年生まれ、韓国育ち。女優兼映画監督で、長編監督デビュー作「オーロラ姫」(2005)で数々の映画賞を受賞しました。
世界で活躍している女性監督の少なさを挙げ、「映画祭用のアートフィルムもあるけれど、私は意図的にメジャーな商業映画を撮っていきたい。映画は芸術であるけれど“産業”でもある。製作のために資本を受け、その利潤を追求する。私はこれからも多くの方に共感してもらえる大衆映画を手がけていきたいと思っています」と語っています。(引用:パン・ウンジン監督、渾身作「マルティニークからの祈り」で“家族”を問い直す : 映画ニュース – 映画.com)
映画「メソッド」公開日の舞台挨拶で、映画のワンシーンが違法撮影され一部流出したことに触れ、法的措置を取ったと話されました。(引用:映画「メソッド」監督“パク・ソンウン&オ・スンフンのシーンが違法に流出…嘆かわしい” – ライブドアニュース)
ジェハ役:パク・ソンウンさんについて
1973年生まれ、韓国育ち。10年もの無名時代を過ごした苦労人。2007年、MBCドラマ「太王四神記」で注目を浴び、映画「新しき世界」でスクリーンでも活躍するようになりました。187cmの長身を生かしダイナミックな存在感を示す演技派俳優。(引用:パク・ソンウンのプロフィール、最新ニュース・インスタ・写真・動画 | wowKorea(ワウコリア))
ソンウンさんは、相手役であるオ・スンフンさんを見て、「アイツとならキス出来そうだ。かわいい」と言ったとか😂(引用:171107韓国映画「メソッド」ニュースカルチャー インタビュー① | オ・スンフンssi をただひたすら愛でるブログ仮)
また、「あの子がヨンウ役を務めるなら、僕も完璧にジェハになれるはず」とも考えたそうです。(引用:パク・ソンウン&オ・スンフン出演映画「メソッド」釜山国際映画祭にて上映決定 – Kstyle)
ムービーコメンタリーでは、「おれが生まれてこのかた、息子除いて男とキスしたことがないのに」「21年俳優生活やってきて21年間にキスしてきたのよりここでキスした方が多い」とふざける様子も見られます😂(引用:続映画「メソッド」関連 | オ・スンフンssi をただひたすら愛でるブログ仮)
ヨンウ役:オ・スンフンさんについて
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1991年生まれ、韓国育ち。高校時代はバスケットボール界の有望株だった(10年以上バスケ選手を夢見ていたが、21歳の時に4回も手術をして運動はやめるしかなかった)スポーツ選手出身の俳優で、2018年には「第5回野花映画賞」で新人俳優賞を受賞するなど早くから実力が認められています。(引用:オ・スンフンのプロフィール、最新ニュース・インスタ・写真・動画 | wowKorea(ワウコリア))
2016年、600分の1という競争率を突破して演劇「レッミーイン」にてデビューしたことがあまりにも有名なオ・ソンフンさん。(引用:171107韓国映画「メソッド」ニュースカルチャー インタビュー① | オ・スンフンssi をただひたすら愛でるブログ仮)
キャスティングの過程から「パク・ソンウンの相手役になるというニュースに興奮した」と俳優の大先輩であるソンウンさんへの尊敬を露わにしています。(引用:パク・ソンウン&オ・スンフン出演映画「メソッド」釜山国際映画祭にて上映決定 – Kstyle)
「ロマンスの場面がもっとあったが、監督が映画がクィア物みたく見えないようにするため、そういった場面は削除された。監督は俳優たちの繊細な感情をもっと見せたいからとおっしゃった」(引用:171107韓国映画「メソッド」ニュースカルチャーインタビュー②2/2 | オ・スンフンssi をただひたすら愛でるブログ仮)と、映画からは削除されたシーンについて語られていました。
映画「メソッド」の予告編・予告動画
ラストの「完璧、それ以上のスキャンダル」で背筋がゾクッとしますね。
冒頭のヨンウは目に光がなく、マネージャーに丸めた背を押し出されている様子はいかにも不承不承といった感じ。対してジェハは余裕さと貫禄が座っているだけで感じられ、いかにも舞台慣れしたベテラン俳優の趣です。一目で対照的な二人だと分かりますよね。
動画前半はいかにもやる気のない若手俳優といった雰囲気のヨンウですが、ジェハの演技に対する熱い思いに触れて徐々に変わっていく様子が、たった数秒の間でも見て取れます。
動画後半では、冒頭のあのやる気のなさそうな浮ついた雰囲気は鳴りを潜め、ヨンウがただそこにいるだけで、凄みや妖艶さが感じられます。
最後には、ジェハを、その場にいる観客を、いや、画面の向こうにいる私達すら喰らい尽くすような、ヨンウの迫力の演技…ぜひ、本編で楽しんでいただきたいです!
映画「メソッド」の見どころ
演技?本気?「メソッド演技」で曖昧になる2人の関係
本映画のタイトルにもなっており、作中でジェハが演技の軸としている「メソッド」とは、「メソッド演技」のこと。
日本で一番有名な演技論で、アメリカのアクターズスタジオという演技研究所で創設者のリーストラスバーグが教えた演技法です。
メソッド演技について具体的に説明すると、「役者の過去を使って、役の感情を理解し演じる」方法のことです。
自分が過去に体験した感情と、役の大きく感情の動く部分をすり合わせて、役の人生を追体験するのです。こうすることで役の本当の感情に共感でき、リアルな演技ができるというわけです。
ただ、役との過度なリンクは精神面にダメージを与えるため、危険だとも言われています。(引用:メソッド演技など世界で有名な演技論4種類まとめ【練習方法も紹介】 – ACTRIP)
映画「メソッド」では、ベテラン俳優のジェハは「メソッド俳優」とも呼ばれているくらい、メソッド演技法に則って演技をしていることが伺えます。そして、そんなジェハの演技に心酔するヨンウもまた、メソッド演技法の虜となっていきます。
二人が作中で演じるのは、お互いに愛し合っている同性愛者の役です。二人はメソッド演技法に従って親密になり、その親密さを基に演技をしようとします。実際、その手法のおかげで二人は見る者を魅了する艶かしい演技ができるようになるわけですが、その親密さは度を超えてしまい…。
二人の海への逃避行、抱き合った時間、舞台の上で・ジェハの家の納屋で貪りあった唇…それらはすべてメソッド演技法のための「練習」だったのでしょうか?
それとも、メソッド演技法を追求する間に、本来の自分からも役からも気持ちが離れ、束の間、本気でお互いを愛したのでしょうか?
最後に、ヨンウはアイドル活動に、ジェハはヒウォンとの家に帰っていきます。
これが本当に二人にとっての「終わり」なのか?それとも、もしや「その後」があるのか?想像を掻き立てられる終わり方です。
なんと20歳差!脂の乗った熟練俳優が、羽ばたきたての新人アイドルに堕ちてゆく
作中で二人の年齢差は明かされていませんが、ジェハを演じたパク・ソンウンさんと、ヨンウを演じたオ・スンフンさんはなんと20歳差。親子ほどの年齢差があります。
日本でも「歳の差BL」というジャンルは一大ジャンルとなっているくらい人気がありますが、これほどの歳の差カップルものは珍しいのでは?
人生の酸いも甘いも知り尽くしたおじさま俳優・ジェハが、まだまだ青さが感じられる新人アイドル・ヨンウをリードする話…と見せかけて、ヨンウがひょんなきっかけからどんどん予想外の才能を開花させていき、ジェハは彼のむせかえるような色香と恐れを知らない無邪気さに心を絡め取られてしまいます。
ヨンウの想像以上の才能に戸惑いながらも、惹きつけられて抗えないジェハ。
心から、魂から、ジェハが欲しいと体いっぱいに叫ぶ、まるで青い炎のようなヨンウ。
年齢も立場も何もかもが違う二人が、惹かれ合わずにはいられない、触れ合わずにはいられない…そんな衝動に駆られてもがくさまを、ぜひ緊張感とともに見つめてほしいです。
映画「メソッド」のネタバレ感想
舞台“アンチェイン”で同性愛者の役を演じることになった、「メソッド俳優」のジェハと人気アイドルグループ出身のシンガーソングライター・ヨンウ。
ヨンウはバイク事故で一時芸能界から姿を消していましたが、この舞台を芸能活動復帰のきっかけにする予定です。
練習初日、ヨンウはわざと遅刻します。ヨンウはウォルターを愛するシンガーという役で、敵であるマークをウォルターだと思い込みます。ジェハはシンガーの愛を受け入れますが、最後には殺してしまうマーク役です。
ヨンウは遅刻したことを謝らず、先輩俳優達に挨拶もせず、台本をめくろうとすらしません。ヨンウにキレたジェハは、突如彼に詰め寄り渾身の演技をします。すると、今まで全く無反応だったヨンウの目から涙が溢れます。
その日を境にヨンウは、少しずつ演技に積極的になります。
パク監督はジェハとヨンウとともに帰路につきながら、ジェハがバッグに入れているノートは「メソッド演技」を分析した結果を作品ごとにまとめたものなんだとヨンウに説明します。
パク監督が「ジェハはいつも作品に合う小道具を自分で選んで買ってくるんだ」と話すと、ヨンハは自分も行くと願い出ます。
小道具を買いに行く日、ヨンハはジェハが熱心に小道具を漁る姿に見惚れます。しかしそこにジェハの妻・ヒウォンが現れた上、ヨンハのファン達が殺到してしまい、小道具探しは頓挫。ヨンハはジェハの「メソッド」分析ノートを借りたまま別行動することになってしまい、苛立ちを感じます。
翌日、ヨンハがノートを持ってジェハを訪ねてきます。ヨンハがノートの内容を誦じたため、ジェハは彼が徹夜でノートを読んだことに驚きます。ジェハの家に泊まった翌朝、ヨンウはジェハの妻・ヒウォンを相手に演技の練習をしますが、ヒウォンは彼の迫真の演技に恐れ慄き、相手をするのをやめてしまいます。
稽古中、ヨンウは「照明が眩しい」と癇癪をおこして舞台から飛び出してしまいます。しかし、ジェハは自分も初舞台の時は照明が怖かったからと、彼の気が治まるまで待ち続けます。そんなジェハの優しさに、もう一度舞台に立とうと思い直すヨンウ。
舞台に立ったヨンウの妖艶な演技に気圧されるジェハですが、客席にいたヒウォンを見て自分を取り戻します。
その晩、”アンチェイン”の成功を願って飲み会が開かれました。ジェハとヨンウの親密なさが気にかかるヒウォン。ジェハはヨンウに惹かれている自分を自覚していました。
ある夜、ジェハはベッドを抜け出すと劇場に向かいます。ヨンウは舞台の上におり「ずっと待っていたんだ。台詞を忘れました?」と呼びかけます。ジェハはヨンウを無言で抱き締め、2人はキスをします。
翌日、家の前で待っていたヨンウを納屋に押し込むと、ジェハは彼に同性愛者かを尋ねます。ヨンウはゲイではないと言うものの、ジェハを好きだとつぶやきます。ジェハはキスしたことを後悔していたのも忘れ、何度も深く唇を重ねます。
しかし実は2人のキスを、ヒウォンは目撃していました。
後日、2人は黙って旅に出かけます。2人でウォータースポーツを楽しんだ後、ジェハがヨンウを抱きしめて車内で昼寝していると、ヨンウのマネージャーが「訴えてやる」と怒鳴り込んで来ます。ジェハはヒウォンにも罵倒されます。ネット上では、ヨンウがジェハに誘拐されたと面白おかしく書き立てられています。
“アンチェイン”の制作報告会を前に、パク監督は公演を中止するかどうかを悩みます。
ジェハはヨンウから「愛を公表したくて僕がマスコミに伝えました。僕を愛してますよね?世の中に知られても僕は怖くありません」と言われ、絶句してしまいます。
「この作品は愛に目が眩み、自分の人生を打ち壊した男を消し去りたいと思う男の話です」とパク監督が作品説明をすると、「だから同様の事件を起こしたんですか?」とマスコミから2人の関係にまつわる質問が次々と飛んできます。
「メソッド俳優だからキスは必要だった。あくまで演技です」と説明するジェハに呆然とするヨンウ。ヨンウはマネージャーに引きずられ、ジェハはヒウォンに引きずられて劇場を後にします。
その後、ヨンウが突然行方不明に。さらにジェハの家では彼の部屋が荒らされており、窓が開けっぱなしになっていました。舞台の開演時間が迫る中、ヨンウが劇場に現れます。
ジェハの「メソッド」分析ノートを取り出すと彼の前に叩きつけ、「大切なものでは?」と挑むように言います。「なぜうちに?ヒウォンに頼まれたのか?」とジェハが尋ねると、彼は「今日は完璧にシンガーの役が演じられそうだ」とはぐらかします。
いよいよ幕が開きます。
密室に拘束・監禁されていたマークはどうにか自力で拘束を解きます。すると目の前には拘束されたシンガーの姿が。シンガーは「とても怖かった!ウォルターの助けを待ってたんだ。監禁したのはマークだ。僕はクレアの家に行った」と訴えるシンガー。
「お前、クレアをどうしたんだ!クレアの家で何を聞いた?」とマークは叫びますが、シンガーはウォルターへの愛を叫ぶばかり。すると、シンガーの手からマークの欠けた指がこぼれ落ちます。
ジェハはヨンウに怯えるあまり、思わず役を忘れて「なぜ指を持ってる!?ヒウォンはどこだ!?」と言ってしまいます。シンガーは「外にクレアが倒れてた。多分死んでる」と言い、ジェハは慌てて客席を見ますがヒウォンの姿はありません。発狂したジェハは足枷を外そうとしますが、シンガーは簡単に拘束を解き、「手を繋ぐのが好きだったんだ。だから貰うよ」と拾い上げた指をポケットに入れると、「ウォルター、ここからは出られない。あなたと自分自身を僕はここに監禁したんだ。なぜならクレアに奪われたくない。彼女に見つけられるのも困る。だから殺した」と淡々と告げます。
「死体は車のトランクの中だ。だけど、多分その前に僕たちはここで死ぬ」とシンガーは言うなり、首を吊るための縄に首を通します。本来は安全のためのカラビナをつけなくてはならないのですが、ヨンウはあえてそれを外します。「元気で」と言うなり、首を吊るヨンウ。同時にジェハの首にかけられた縄も締め付けられ、窒息状態に。
ジェハはヨンウの足を支えて自殺を食い止めようとしますが、「自分が生きたいんだな、だから助けるんだ」「この世に未練が?嘘をつくからだよ。一言でも話したら殺すと言っただろ?」とヨンウは泣き、照明の舞台は落ちます。
舞台の袖に戻ったジェハは、ヨンウがまだ舞台から戻らないことに危機感を覚えます。慌てて照明をつけさせるジェハ。舞台を見に来ていたヒウォンも、何が起こったのかと怯えています。しばらくするとヨンウは颯爽と立ち上がり、舞台の中央に進み出てお辞儀をします。
観客はスタンディングオーベーション。拍手喝采の中、2人は再度袖に帰っていきます。 “アンチェイン”は大盛況。
ヨンウは元通りのアイドル生活に戻ります。 ヒウォンは役の中で無くなっていたジェハの指をさすり、ジェハと共に家へ帰って行きます。
映画「メソッド」のおすすめ度評価・まとめ
この作品のおすすめ度は…

俳優さんの演技力が半端ない。画面越しでも彼らの体から立ち上る気迫に圧倒されます。 この人を愛してるんだ!この人を独り占めできるなら死んでも構わない!!と本気で思っているさまが伝わってきます。怖いくらいに。
BL映画でこれほど情緒を揺さぶられたのは初めてです。
本当にすごい映画でした…何度も見返したい…。

オ・スンフンさんは全身全霊で愛を乞うているさまが本当に素晴らしかった。賛辞の言葉が「素晴らしい」以外見つからなくて悔しいほどです。ジェハへのもはや狂気と言える愛に、身の毛がよだちます。 血まみれになりながら「愛してる」と喉を涸らさんばかりに叫ぶ姿は悲痛で、全身全霊で愛を乞うているさまが本当に素晴らしかった。賛辞の言葉が「素晴らしい」以外見つからなくて悔しいほどです。
何度も連続で見られる映画ではありませんね…。心して、丁寧に丁寧に観たい名作映画です。

オ・スンフンさんの迫力ある狂気に満ちた演技も素晴らしいのですが、パク・ソンウンさんの、狂人を前にした時の怯え方が本当にリアルで、思わず自分も身震いしてしまうほどでした。 すごいですね…こんな作品があるなんて知らなかった…。見られて本当によかったです。
感動をありがとうと製作に携わった全ての人に伝えたい映画でした。
今回3人が見た「メソッド」は、Amazonプライムビデオで無料視聴できます。
ぜひチェックしてみてくださいね〜☺️✨